Komori
KLab(3656)・目標前進

モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大

FY2017に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q32018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
ゲームのプロダクトポートフォリオ見直しによる構造的収益力向上12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「開発ジャンルを当社グループが得意なアクションRPG及びスポーツシミュレーションに絞り、これまでの開発及び運営を通じて蓄積した知見を用いてゲームを開発することで、ヒット率の向上を図っております。」

    ヒット率向上の従来方針に加え、得意ジャンルをアクションRPG及びスポーツシミュレーションに絞るという具体的な開発方針が示された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について、重要な変更はありません。」

    既存タイトルの安定運用、新規タイトルの上積み、収益拡大および財務基盤の構築を含む優先課題について、重要な変更はないとされた。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について、重要な変更はありません。」

    既存タイトルの安定運用、新規タイトルの上積み、収益拡大などを含む優先課題について、重要な変更はないとされた。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大、早期レビューや開発リソース集中に関する対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大に関する課題について、重要な変更はないとされた。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大、早期レビュー、低可能性タイトルの開発中止、開発リソース集中に関する課題について、重要な変更はないとされた。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大、早期レビュー、低可能性タイトルの開発中止、開発リソース集中に関する課題について、重要な変更はないとされた。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「早い段階からのゲームレビューを繰り返し、ヒットの可能性が低いと判断したゲームは開発を中止し、ヒットの可能性が高いタイトルへ開発リソースを集中させることにより、ヒット率の向上を目指します。」

    ヒット率向上、早期レビュー、低可能性タイトルの開発中止、リソース集中という課題認識と手段に重要な変更は示されていない。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大に関する対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大に関する対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更がないと記載された。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「モバイルオンラインゲームのヒット率を上げ収益を拡大させることが重要であると認識しています。早い段階からのゲームレビューを繰り返し、ヒットの可能性が低いと判断したゲームは開発を中止し、ヒットの可能性が高いタイトルへ開発リソースを集中させることにより、ヒット率の向上を目指します。」

    ヒット率の向上を企業価値向上と収益拡大の重要課題として明示し、早期レビュー、低可能性タイトルの開発中止、リソース集中を手段として示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
KLabの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モバイルオンラインゲームのヒット率向上と収益拡大|KLab(3656)の変遷 | Komori