KLab(3656)・施策再掲
KPI分析・広告効果測定によるマーケティング効率化
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告出稿の効率化と広告宣伝費の圧縮40社が書いているテーマ・逆風3社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は2,144,253千円(同18.1%減)となりました。これは主に、マーケティングコストの見直しにより広告宣伝費が減少したことによるものです。」
マーケティングコストの見直しにより広告宣伝費を減少させる施策が、今回も費用減少の要因として示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「精密にKPI分析と広告の効果測定を行い、より一層効率的なマーケティングを展開していきます。」
KPI分析・広告効果測定によるマーケティング効率化の施策が継続して示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「闇雲に広告宣伝をするのではなく、精密にKPI分析と広告の効果測定を行い、より一層効率的なマーケティングを展開していきます。」
広告宣伝費が収益を圧迫する要因であるとの認識を示したうえで、KPI分析と広告効果測定による効率化を施策として掲げた。