読む価値
57注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-32.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高3,629百万円前年比 -32.4%
営業利益-1,024百万円
経常利益-821百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,341百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△32.47円
期末の財政状態
総資産18,652百万円
うち純資産 11,244 百万円自己資本比率 60.2%前期末比 -4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ゲーム事業 3,565.89百万円、その他 64.03百万円
セグメント別利益ゲーム事業 190.23百万円、その他 -45.87百万円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。3期連続の営業赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスにより重要な疑義を生じさせる状況があるが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 社数 2 / 社名 株式会社BLOCKSMITH&Co.、BLOCKSMITH&Co.Singapore Pte. Ltd.
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 4,453千円、その他 8千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数45,792,300
期末自己株式数641,531
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 3,629百万円(前年比 -32.4%) |
| 営業利益 | -1,024百万円 |
| 経常利益 | -821百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,341百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △32.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.2 / 前期末 64.3 |
| 総資産 | 18,652百万円 |
| 純資産 | 11,244百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 3,565.89百万円、その他 64.03百万円 |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 190.23百万円、その他 -45.87百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 4,453千円、その他 8千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。3期連続の営業赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスにより重要な疑義を生じさせる状況があるが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 社数 2 / 社名 株式会社BLOCKSMITH&Co.、BLOCKSMITH&Co.Singapore Pte. Ltd. |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 45,792,300 |
| 期末自己株式数 | 641,531 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当中間期の業績が減少・悪化した具体的な要因は記載されていない。通期業績予想については、合理的な業績予想の算出が困難であるため非開示としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。