読む価値
70注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
2940110000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による行使価額修正条項及び行使許可条項付第19回新株予約権の発行、及び無担保社債(私募債)の発行
誰に、どれだけ出るか
潜在株式数10,100,000株(新株予約権101,000個、新株予約権1個につき100株)
マッコーリー・バンク・リミテッド:新株予約権101,000個、社債総額1,000,000,000円
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権1個当たり410円、社債は額面100円につき100円
発行価額の総額
新株予約権41,410,000円、社債1,000,000,000円
調達する資金の額
総額2,940,110,000円、差引手取概算額2,932,610,000円
発行諸費用の概算額
7,500,000円
新株予約権の条件
行使価額
当初287円。株価連動で修正される条項あり。下限156円。
行使期間
2024年4月30日から2026年5月1日まで
新株予約権の個数
発行総数101,000個、未行使残の個数は非開示。第18回新株予約権は68,433個を取得・消却し、消却後0個。
無償取得の事由
本新株予約権発行要項に規定される取得事由が生じた場合等に関する記載はあるが、具体的条件は非開示。
募集の体制
引受人・主幹事
マッコーリー・バンク・リミテッド
割当予定先の保有方針
原則として当社が行使を許可した場合に限り、許可された数量・期間内で行使可能。譲渡には当社取締役会の事前承諾が必要。
払込期日
2024年4月26日
払込金額の算定根拠
行使価額は当初287円。各修正日の前取引日の終値の92%に相当する金額(1円未満切捨て)に修正。下限156円。
直近のエクイティ・ファイナンス
第18回新株予約権:2024年4月26日に68,433個を取得・消却、取得総額24,019,983円
業績への影響
本件の2024年12月期の業績に与える影響は軽微であります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による行使価額修正条項及び行使許可条項付第19回新株予約権の発行、及び無担保社債(私募債)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 潜在株式数10,100,000株(新株予約権101,000個、新株予約権1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個当たり410円、社債は額面100円につき100円 |
| 発行価額の総額 | 新株予約権41,410,000円、社債1,000,000,000円 |
| 調達する資金の額 | 総額2,940,110,000円、差引手取概算額2,932,610,000円 |
| 発行諸費用の概算額 | 7,500,000円 |
| 払込期日 | 2024年4月26日 |
| 割当予定先 | マッコーリー・バンク・リミテッド:新株予約権101,000個、社債総額1,000,000,000円 |
| 割当予定先の保有方針 | 原則として当社が行使を許可した場合に限り、許可された数量・期間内で行使可能。譲渡には当社取締役会の事前承諾が必要。 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は当初287円。各修正日の前取引日の終値の92%に相当する金額(1円未満切捨て)に修正。下限156円。 |
| 行使価額 | 当初287円。株価連動で修正される条項あり。下限156円。 |
| 行使期間 | 2024年4月30日から2026年5月1日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数101,000個、未行使残の個数は非開示。第18回新株予約権は68,433個を取得・消却し、消却後0個。 |
| 無償取得の事由 | 本新株予約権発行要項に規定される取得事由が生じた場合等に関する記載はあるが、具体的条件は非開示。 |
| 引受人・主幹事 | マッコーリー・バンク・リミテッド |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 第18回新株予約権:2024年4月26日に68,433個を取得・消却、取得総額24,019,983円 |
| 業績への影響 | 本件の2024年12月期の業績に与える影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(11件)
資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年4月10日付の決議・開示に基づく第19回新株予約権および第1回無担保社債の払込み完了、ならびに第18回新株予約権の取得・消却完了を報告するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。