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モルフォ(3653)・方針業績指標目標を変更(売上高・目標株価引上げ、ROE引下げ)

中長期成長・企業価値連動の役員報酬制度

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023前進FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025業績指標目標を変更(売上高・目標株価引上げ、ROE引下げ)有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る主な指標目標は、連結売上高3,800百万円、連結ROE8.67%、目標株価2,270円であります。なお、実績については連結財務諸表及び財務諸表等に記載されたとおりであり、第22期末日の当社の普通株式の終値は938円であります。」

    前年度の指標目標である連結売上高3,177百万円、連結ROE9.05%、目標株価1,800円から、連結売上高と目標株価は引き上げられ、連結ROEは引き下げられている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「支給される変動報酬の額又は数は、指名・報酬委員会の答申を踏まえて毎年あらかじめ設定した成果目標に対する達成率に応じて0%から133.33%の係数を乗じて算定しております。成果目標は、グループ全体に係る成果目標及び各取締役の担当部門に係る成果目標が設定され、主な指標は、事業規模を重視した「連結売上高」「単体売上高」や株主価値を重視した「連結ROE(自己資本利益率)」「目標株価」等のグループ全体に係る成果目標の評価割合が大きくなるよう設定しております。当事業年度における業績連動報酬に係る主な指標目標は、連結売上高3,177百万円、単体売上高2,053百万円、連結ROE9.05%、目標株価1,800円であります。」

    役員報酬について、変動報酬の算定係数、連結売上高・単体売上高・連結ROE・目標株価という指標及び当事業年度の具体的な目標値を開示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「変動報酬は、金銭報酬及び株式による非金銭報酬から構成されます。支給される変動報酬の額又は数は、指名・報酬委員会の答申を踏まえて毎年あらかじめ設定した成果目標に対する達成率に応じて算出されます。」

    中長期的な成長・企業価値と連動する変動報酬を、金銭報酬と株式報酬で構成し、成果目標の達成率に応じて算定する方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬等は、中長期的な成長や企業価値と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬等の決定に際しては各々の職務と成果に基づく適正な水準とすることを基本方針としております。」

    中長期成長・企業価値と連動し、職務と成果に基づいて役員報酬を決定する方針を継続している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬等は、中長期的な成長や企業価値と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬等の決定に際しては各々の職務と成果に基づく適正な水準とすることを基本方針としております。」

    取締役報酬を中長期的な成長及び企業価値と連動させ、執行役員を兼務する取締役には固定報酬と業績連動の金銭・株式報酬を組み合わせる方針を初めて体系的に記載している。CEOについては連結売上高及びROE等を成果目標としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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