Komori
モルフォ(3653)・目標再掲

全てのカメラに知能を持たせる

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20232017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 1
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは『Rise above what we see, to realize what we feel ― 人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう ―』をビジョンとして掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    新ビジョンと、画像処理・画像認識技術の融合による技術・製品開発を継続して掲げている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、このような環境下、当社グループは、2022年10月期から始まる、新たな中期経営計画「Vision2024」を策定し、「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」をビジョンに掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じた顧客価値の最大化を目指すとともに、生活の利便性向上、安心安全な生活環境の提供、生産性向上の実現による社会問題の解決への貢献にも継続して取り組んでまいりました。」

    Vision2024、新ビジョン、テクノロジーによる顧客価値最大化及び利便性・安心安全・生産性向上を通じた社会問題解決への貢献を継続して掲げている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、2022年10月期から始まる、新たな中期経営計画「Vision2024」を策定し、「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」をビジョンに掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じて顧客価値の最大化を目指しております。」

    Vision2024、新ビジョン及びテクノロジーによるイノベーションを通じた顧客価値最大化の方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは『Rise above what we see, to realize what we feel ― 人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう ―』をビジョンとして掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    新ビジョンと、画像処理・画像認識技術の融合による技術・製品開発を継続して掲げている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、2022年10月期から始まる、新たな中期経営計画「Vision2024」を策定し、「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」をビジョンに掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じて顧客価値の最大化を目指しております。また、先進のテクノロジーにより、利便性や安心安全、生産性の向上を実現することで社会問題解決への貢献に取り組んでまいります。」

    Vision2024、新ビジョン、テクノロジーによる顧客価値最大化及び社会問題解決への貢献を継続して掲げている。
  6. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、2022年10月期から始まる、新たな中期経営計画「Vision2024」を策定し、「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」をビジョンに掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じて顧客価値の最大化を目指しております。また、先進のテクノロジーにより、利便性や安心安全、生産性の向上を実現することで社会問題解決への貢献に取り組んでまいります。」

    Vision2024において、顧客価値の最大化に加え、利便性、安心安全及び生産性の向上を通じた社会問題解決への貢献を掲げ、目標の範囲を広げている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、2022年10月期から始まる、新たな中期経営計画「Vision2024」を策定し、「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」をビジョンに掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じて顧客価値の最大化を目指しております。」

    従来のビジョンと同じ「Rise above what we see, to realize what we feel」をVision2024でも掲げ、テクノロジーによるイノベーションを通じた顧客価値最大化を目指している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは『Rise above what we see, to realize what we feel ― 人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう ―』を新たにビジョンとして掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    新ビジョンと、画像処理・画像認識技術の融合による技術・製品開発を継続して掲げている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月期より新しいビジョンとして「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」を掲げ、画像処理、画像認識及びその組み合わせにより、中期経営目標の実現に向け引き続き取り組んでまいります。」

    2021年10月期からの新ビジョンと、画像処理・画像認識及びその組み合わせを用いて中期経営目標の実現を目指す方針を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年10月期より新しいビジョンとして「Rise above what we see, to realize what we feel -人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう-」を掲げ、画像処理、画像認識及びその組み合わせにより、中期経営目標の実現に向け引き続き取り組んでまいります。」

    2021年10月期からの新ビジョンと、画像処理・画像認識及びその組み合わせを用いて中期経営目標の実現を目指す方針を継続している。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは『Rise above what we see, to realize what we feel ― 人間の目を拡張し、感動に満ちた世界を実現しよう ―』を新たにビジョンとして掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    従来の「全てのカメラに知能を持たせる」から、2021年10月期以降の新ビジョンへ改称・再整理している。画像処理と画像認識の融合は引き続き実現手段として記載されている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2年目となる当連結会計年度は、引き続き「全てのカメラに知能を持たせる」をビジョンに掲げ」

    Vision2021の2年目においても、「全てのカメラに知能を持たせる」というビジョンを継続して掲げている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「全てのカメラに知能を持たせる」をビジョンに掲げ」

    「全てのカメラに知能を持たせる」という従来のビジョンを新たな中期経営計画の下でも継続して掲げている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは『全ての「カメラ」に知能を持たせる』ことを中期経営ビジョンに掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    「全てのカメラに知能を持たせる」という中期経営ビジョンと、画像処理・画像認識融合による実現手段を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは『全ての「カメラ」に知能を持たせる 』ことを中期経営ビジョンに掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    全てのカメラへの知能付与と、その手段としての画像処理・画像認識融合を中期経営ビジョンとして継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは『全ての「カメラ」に知能を持たせる 』ことを中期経営ビジョンに掲げ、画像処理と画像認識技術の融合による新たな技術開発及び製品開発に積極的に取り組んでまいります。」

    全てのカメラへの知能付与を中期経営ビジョンとして初めて明示し、その手段として画像処理と画像認識技術の融合を掲げている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モルフォの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全てのカメラに知能を持たせる|モルフォ(3653)の変遷 | Komori