Komori
ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・リスク再掲

第三者の知的財産権侵害リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり、今後このような第三者の知的財産権を侵害する旨のクレームを受け、または侵害訴訟を提起され、当社の事業が差し止められ、または損害賠償等の金銭的な負担を強いられる等の結果となった場合、当社の経営成績等および社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者の知的財産権侵害による差止め・損害賠償・信用影響のリスクを再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり」

    第三者の知的財産権侵害により差止め・損害賠償・信用低下が生じる可能性を再掲している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり、今後このような第三者の知的財産権を侵害する旨のクレームを受け、または侵害訴訟を提起され、当社の事業が差し止められ、または損害賠償等の金銭的な負担を強いられる等の結果となった場合、当社の経営成績等および社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権侵害による差止め・損害賠償・信用影響のリスクを再掲している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり」

    第三者の知的財産権侵害の可能性と、クレーム・訴訟による差止めや損害賠償等の影響を再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり、今後このような第三者の知的財産権を侵害する旨のクレームを受け、または侵害訴訟を提起され、当社の事業が差し止められ、または損害賠償等の金銭的な負担を強いられる等の結果となった場合、当社の業績および社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権侵害の可能性と、差止め・損害賠償等の影響を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が提供するIPコア・LSI製品の技術および表現物等が、特許権その他第三者の知的財産権を侵害する可能性を完全に排除することは困難であり」

    当事業年度末時点ではクレームや侵害訴訟の通知はないとしつつ、将来の事業差止め・損害賠償の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディジタルメディアプロフェッショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第三者の知的財産権侵害リスク|ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の変遷 | Komori