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ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・事実中間期の3事業・分野別収益構成更新

IPライセンス・ランニングロイヤリティ・カスタマイズによる収益基盤

FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の3事業・分野別収益構成更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタルスチルカメラ、4Kテレビ、OA機器等のディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、ロボティクス・セーフティ分野におけるリカーリング収益、並びにメンテナンスサポート収入の計上により、売上高は55百万円(前年同期48百万円)となりました。 ②製品事業 「RS1」の量産出荷に加えて、Cambrianビジョンシステム、FA製品等の売上の計上により、売上高は827百万円(前年同期1,431百万円)となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 ロボティクス分野、セーフティ分野におけるAI受託開発サービスの提供等により、売上高は19百万円(前年同期55百万円)となりました。」

    中間期の3事業収益は、IPコアライセンス55百万円、製品827百万円、プロフェッショナルサービス19百万円となった。製品事業ではFA製品が収益構成に加わった一方、製品事業とプロフェッショナルサービス事業は前年同期を下回った。
  2. FY2025通期の3事業収益構成更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、GPU/ロボティクス新規ライセンス収入およびメンテナンスサポート収入の計上により、売上高は124百万円(前年同期170百万円)となりました。②製品事業 「RS1」の堅調な量産出荷に加えて、Cambrianビジョンシステム等の売上の計上により、売上高は2,855百万円(前年同期2,758百万円)となりました。③プロフェッショナルサービス事業 ロボティクス分野、セーフティ分野におけるAI受託開発サービスならびにアミューズメント分野における受託開発サービスの提供により、売上高は97百万円(前年同期87百万円)となりました。」

    通期の3事業売上は、IPコアライセンス124百万円、製品2,855百万円、プロフェッショナルサービス97百万円となった。製品・受託開発は増加した一方、IPコアライセンスは大型メンテナンスサポート案件の剥落により減少した。
  3. FY2025-H1中間期の3事業収益構成更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタルスチルカメラ、4Kテレビ、OA機器等のディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、並びにメンテナンスサポート収入の計上により、売上高は48百万円(前年同期94百万円)となりました。 ②製品事業 「RS1」の好調な量産出荷に加えて、Cambrianビジョンシステム等の売上の計上により、売上高は1,431百万円(前年同期1,301百万円)となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 ロボティクス分野、セーフティ分野におけるAI受託開発サービスおよびアミューズメント分野における受託開発サービスの提供により、売上高は55百万円(前年同期46百万円)となりました。」

    中間期の収益構成は、IPコアライセンス48百万円、製品1,431百万円、プロフェッショナルサービス55百万円となった。製品事業とプロフェッショナルサービス事業は前年同期を上回る一方、IPコアライセンス事業は前年同期を下回った。
  4. FY2024通期の3事業収益構成の更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタルスチルカメラ、4Kテレビ、OA機器等のディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等の計上により、売上高は170百万円(前連結会計年度261百万円)となりました。②製品事業 「RS1」の好調な量産出荷に加えて、Cambrianビジョンシステム、量産ドローン向けカメラモジュール等の売上の計上により、売上高は2,758百万円(前連結会計年度1,956百万円)となりました。③プロフェッショナルサービス事業 セーフティ分野、ロボティクス分野におけるAI受託開発サービスおよびその他分野におけるGPU受託開発サービスの提供により、売上高は87百万円(前連結会計年度104百万円)となりました。」

    通期の収益構成が更新され、製品事業はRS1、Cambrianビジョンシステム、量産ドローン向けカメラモジュール等により2,758百万円へ拡大した一方、IPコアライセンス事業は261百万円から170百万円、プロフェッショナルサービス事業は104百万円から87百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の3事業収益構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、Cambrianビジョンシステム、量産ドローン向けカメラモジュール等を出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。」

    第3四半期累計では、製品事業2,105百万円、IPコアライセンス事業135百万円、プロフェッショナルサービス事業51百万円を計上した。製品売上とリカーリング収益等が収益構成を形成する一方、プロフェッショナルサービスは前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の3事業・分野別収益構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、Cambrianビジョンシステム等を出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。」

    第2四半期累計では、RS1・Cambrianビジョンシステム等の製品売上、AI/GPUランニングロイヤリティ、セーフティ・ロボティクスのリカーリング収益、メンテナンスサポート、AI/GPU受託開発が収益構成を形成している。
  7. FY2024-Q1第1四半期の3事業・分野別収益構成の更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタルスチルカメラ、4Kテレビ、OA機器等のディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等の計上により、売上高は43百万円(前年同期32百万円)となりました。 ②製品事業 「RS1」の好調な量産出荷に加えて、Cambrianビジョンシステム等の売上の計上により、売上高は652百万円(前年同期343百万円)となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 ロボティクス分野におけるAI受託開発サービスおよびその他分野におけるGPU受託開発サービスの提供により、売上高は3百万円(前年同期11百万円)となりました。」

    第1四半期の収益構成として、IPコアライセンス43百万円、製品652百万円、プロフェッショナルサービス3百万円を計上した。RS1・Cambrian等の製品売上とリカーリング収益が計上される一方、受託開発売上は前年同期から減少した。
  8. FY2023通期の3事業・分野別収益構成の更新有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 ディジタルスチルカメラ、4Kテレビ、OA機器等のディジタル機器向けAI/GPUランニングロイヤリティ収入に加え、新規ライセンス収入やOTAを含むセーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益の計上により、売上高は261百万円(前連結会計年度173百万円)となりました。 ②製品事業 「RS1」の好調な量産出荷に加えて、業務用車両の周辺監視用途ZIA C3キット、量産ドローン向けカメラモジュール、Cambrianビジョンシステム等の売上の計上により、売上高は1,956百万円(前連結会計年度1,199百万円)となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 顧客開発案件の減少により、売上高は104百万円(前連結会計年度295百万円)となりました。」

    通期の収益構成として、IPコアライセンス261百万円、製品1,956百万円、プロフェッショナルサービス104百万円を計上した。リカーリング収益・製品売上が拡大する一方、受託開発売上は減少した。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の3事業収益構成・売上拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、量産向けZIA C3モジュールやCambrianビジョンシステムを出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入に加えて、安全運転支援分野、ロボティクス分野においてリカーリング収益を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。」

    第3四半期累計では、IPコアライセンス158百万円、製品1,343百万円、プロフェッショナルサービス78百万円を計上し、AI/GPUロイヤリティ、セーフティ・ロボティクスのリカーリング収益、製品売上、AI/GPU受託開発が収益構成を形成した。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の3事業収益構成の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、量産向けZIA C3モジュールやCambrianビジョンシステムを出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入に加えて、安全運転支援分野、ロボティクス分野においてリカーリング収益を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。」

    第2四半期累計では、RS1・ZIA C3・Cambrianビジョンシステムの製品売上、AI/GPUランニングロイヤリティ、安全運転支援・ロボティクス分野のリカーリング収益、AI/GPU受託開発サービスを収益構成として計上した。
  11. FY2023-Q1第1四半期のセーフティ・ロボティクス収益を含む3事業売上計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、ZIA C3キットを量産出荷しました。IPコアライセンス事業においては、GPUランニングロイヤリティ収入に加えて、安全運転支援分野、ロボティクス分野においてリカーリング収益を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。」

    第1四半期の収益構成として、RS1・ZIA C3の製品売上、GPUランニングロイヤリティ、安全運転支援・ロボティクス分野のリカーリング収益、AI/GPU受託開発サービスを計上した。
  12. FY2022通期の3事業・分野別収益構成の確定有価証券報告書

    「ディジタルスチルカメラやOA機器等のディジタル機器向けGPU IPの新規ライセンス収入およびランニングロイヤリティ収入に加え、安全運転支援分野およびロボティクス分野における新規ライセンス収入や安全運転支援分野におけるリカーリング収益の計上により、売上高は173百万円(前年同期144百万円)となりました。」

    通期では、IPライセンス173百万円、製品1,199百万円、プロフェッショナルサービス295百万円を計上した。従来のGPU IP収入に加え、安全運転支援・ロボティクス向けライセンス、リカーリング収益、RS1、ドローン用カメラモジュール、Cambrian社製品、AI受託開発が収益構成を形成している。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の収益構成・売上拡大有価証券報告書

    「ディジタルスチルカメラやOA機器等のディジタル機器向けGPU IPの新規ライセンス収入およびランニングロイヤリティ収入に加え、安全運転支援分野およびロボティクス分野における新規ライセンス収入や安全運転支援分野におけるリカーリング収益の計上により、売上高は132百万円(前年同期101百万円)となりました。 「RS1」の量産出荷による売上、ドローン量産向けカメラモジュールの売上、Cambrian社ビジョンシステムの売上等の計上により、売上高は955百万円(前年同期600百万円)となりました。 前年同期に計上したNEDOからの受託収入は剥落したものの、安全運転支援分野およびロボティクス分野向けのAI受託開発案件の活発化により、売上高は191百万円(前年同期132百万円)となりました。」

    第3四半期累計では、従来のGPU IPライセンス・ランニングロイヤリティに加え、安全運転支援・ロボティクス向け新規ライセンスと安全運転支援のリカーリング収益、RS1・ドローンカメラモジュール・Cambrian社製品の売上、AI受託開発売上が収益構成を形成した。
  14. FY2022-Q2安全運転支援・ロボティクス向け収益の拡大有価証券報告書

    「ディジタルスチルカメラやOA機器等のディジタル機器向けGPU IPランニングロイヤリティ収入に加え、安全運転支援分野およびロボティクス分野における新規ライセンス収入や安全運転支援分野におけるリカーリング収益の計上により、売上高は67百万円(前年同期61百万円)となりました。」

    収益構成について、従来のデジタル機器向けGPUロイヤリティに加え、安全運転支援・ロボティクス向け新規ライセンスと安全運転支援のリカーリング収益が計上された。
  15. FY2022-Q1安全運転支援リカーリング収益の計上有価証券報告書

    「ディジタルスチルカメラやOA機器等のディジタル機器向けGPUランニングロイヤリティ収入に加え、ロボティクス分野における新規ライセンス収入や安全運転支援分野におけるリカーリング収益を計上したものの」

    従来のGPUランニングロイヤリティや新規ライセンスに加え、安全運転支援分野のリカーリング収益が収益構成として計上された。
  16. FY2021通期のリカーリング収益を含む3事業売上計上有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 GPUおよびAIの新規ライセンス、ランニングロイヤリティ、サブスクリプションおよび保守サポートによる収入の計上により、売上高は144百万円となりました。 ②LSI製品事業 「RS1」の量産出荷による売上およびAI FPGAモジュール「ZIA™ C3」の売上の計上により、売上高は658百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 AI関連受託開発売上およびNEDOの受託開発売上の計上により、売上高は206百万円となりました。」

    通期でIPコアライセンス144百万円、LSI製品658百万円、プロフェッショナルサービス206百万円を計上し、サブスクリプション収入を含む収益構成が確認された。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計の3事業売上計上有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 GPUおよびAIの新規ライセンス、ランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は101百万円となりました。 ②LSI製品事業 「RS1」の量産出荷による売上およびAI FPGAモジュール「ZIA™ C3」の売上の計上により、売上高は600百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 AI関連受託開発売上およびNEDOの受託開発売上の計上により、売上高は132百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の収益構成として、IPコアライセンス101百万円、LSI製品600百万円、プロフェッショナルサービス132百万円を計上した。
  18. FY2021-Q2安全運転支援ロイヤリティ・リカーリング収益の追加有価証券報告書

    「IPコアライセンス事業においては、従来のディジタル機器向けのランニングロイヤリティは減少したものの、ロボティックス向けの新規ライセンスを獲得するとともに、AIを活用した安全運転支援システムに係るランニングロイヤリティを計上しました。以上のように、AI関連事業においてもIPライセンス収入に加え、リカーリングビジネスの拡大を目指してまいります。」

    従来のディジタル機器向けロイヤリティに加え、ロボティックス向け新規ライセンスと安全運転支援システムのランニングロイヤリティが収益構成に加わった。AI関連事業でIPライセンス以外のリカーリングビジネス拡大方針も明示された。
  19. FY2021-Q1第1四半期の3事業売上構成有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 GPUおよびAIの新規ライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は28百万円となりました。 ②LSI製品事業 「RS1」の量産出荷による売上およびAI FPGAモジュール「ZIA™ C3」の売上の計上により、売上高は166百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 AI関連受託開発売上およびNEDOの受託開発売上の計上により、売上高は34百万円となりました。」

    第1四半期の収益構成として、IPコアライセンス28百万円、LSI製品166百万円、プロフェッショナルサービス34百万円を計上した。
  20. FY2020通期の3事業収益構成の確定有価証券報告書

    「GPUおよびAIの新規ライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は380百万円となりました。」

    通期ではIPライセンス380百万円、LSI製品553百万円、プロフェッショナルサービス394百万円を計上し、GPU・AIライセンス、RS1・ZIA C3、AI関連受託開発を含む収益構成が確認された。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計の3事業売上計上有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 新規AI IPライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は114百万円となりました。 ②LSI製品事業 「RS1」およびAI FPGAモジュール「ZIA C3」の売上の計上により、売上高は333百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 モビリティ関連を中心とした受託開発売上の計上により、売上高は214百万円となりました。」

    第3四半期累計では、新規AI IPライセンス等114百万円、RS1・ZIA C3等333百万円、モビリティ関連受託開発214百万円を計上し、収益構成を確認できる。
  22. FY2020-Q2第2四半期のAI IP・RS1・ZIA C3・モビリティ収益の計上有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 新規AI IPライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は82百万円となりました。 ②LSI事業 「RS1」およびAI FPGAモジュール「ZIA C3」の売上の計上により、売上高は111百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 モビリティ関連を中心とした受託開発売上の計上により、売上高は99百万円となりました。」

    第2四半期累計では、新規AI IPライセンス、ランニングロイヤリティ、RS1、ZIA C3、モビリティ関連受託開発が収益構成として計上された。
  23. FY2020-Q1モビリティ受託開発・ZIA C3売上の計上有価証券報告書

    「①IPコアライセンス事業 新規AI IPライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入の計上により、売上高は34百万円となりました。 ②LSI製品事業 AI FPGAモジュール「ZIA C3」の売上計上により、売上高は、0百万円となりました。 ③プロフェッショナルサービス事業 モビリティ関連の受託開発売上の計上により、売上高は、26百万円となりました。」

    収益構成として、新規AI IPライセンス、ランニングロイヤリティ、ZIA C3、モビリティ関連受託開発の売上計上が示された。
  24. FY2019AI IP・ZIA C3等の収益構成への追加有価証券報告書

    「GPUおよびAIの新規ライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入を計上したことにより、売上高は230百万円となりました。」

    従来のGPUライセンス・ランニングロイヤリティ等に加え、AI新規ライセンス、ZIA C3売上、RS1量産出荷、AI受託開発売上が当事業年度の収益構成に含まれた。
  25. FY2019-Q3ZIA C3販売・車載AI受託開発収益の計上有価証券報告書

    「当第3四半期の業績につきましては、IPコアライセンス事業において既存顧客からのランニングロイヤリティ収入に加え、LSI事業において、第2四半期より販売を開始したFPGAモジュール「ZIA C3」の売上を計上することができました。プロフェッショナルサービス事業においては、新規顧客からの車載機器向けのAI関連受託開発を受注するとともに、引き続き国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より委託を受けております「省電力AIエンジンを異種エンジン統合クラウドによる人工知能プラットフォーム」の開発に関する売上を計上することができました。」

    既存のランニングロイヤリティ収入に加え、ZIA C3の販売、新規顧客からの車載向けAI受託開発、NEDO開発関連の収益を計上した。
  26. FY2019-Q2ZIA DV-500初回ライセンス・AI受託開発収益の計上有価証券報告書

    「IPコアライセンス事業において既存顧客からのランニングロイヤリティ収入に加え、前四半期より販売を開始したZIA DV-500 の第1号となるライセンス契約を業務資本提携先である、株式会社UKCホールディングスより獲得するとともに、引き続きプロフェッショナルサービス事業において車載機器向けのAI関連受託開発案件や国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より委託を受けております「省電力AIエンジンを異種エンジン統合クラウドによる人工知能プラットフォーム」の開発に関する売上を計上することができました。」

    既存のランニングロイヤリティ収入に加え、ZIA DV-500の初回ライセンス、車載向けAI受託開発、NEDO開発関連の収益を計上した。
  27. FY2019-Q1ZIA Classifier新規ライセンス・RS1・AI受託開発収益の計上有価証券報告書

    「当第1四半期の業績につきましては、IPコアライセンス事業において既存顧客からのランニングロイヤリティ収入に加え、ZIA Classifier(ジア クラシファイア)の新規ライセンス契約を獲得するとともに、プロフェッショナルサービス事業において車載機器向けのAI関連受託開発案件や国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より委託を受けております「省電力AIエンジンと異種エンジン統合クラウドによる人工知能プラットフォーム」の開発に関する売上を計上することができました。」

    既存のランニングロイヤリティ収入に加え、ZIA Classifierの新規ライセンス、車載向けAI受託開発、NEDO開発関連の収益を計上した。RS1についても3百万円の売上を計上している。
  28. FY2018RS1量産出荷・AI受託開発売上の計上有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は、IPライセンス、ランニングロイヤリティ収入、プロフェッショナルサービスにおけるAI関連の受託開発売上に加え、「RS1」の量産出荷開始による売上を計上したことにより、973百万円(前年同期比40.3%増)となりました。」

    従来のライセンス、ロイヤリティ、受託開発収入に加え、RS1量産出荷による売上を計上し、収益構成が拡大した。
  29. FY2018-Q3Q3累計の新規ライセンス・ロイヤリティ収入計上有価証券報告書

    「IPコアライセンス事業においては、新規ライセンス、既存顧客からのランニングロイヤリティ収入および保守サポートによる収入を計上したことにより、売上高は291百万円となりました。」

    IPコアライセンス事業で新規ライセンス、ランニングロイヤリティ、保守サポートによる収入を計上し、Q3累計売上高は291百万円となった。
  30. FY2018-Q2K3000ライセンス契約・AI関連売上の増加有価証券報告書

    「IPライセンス事業においては、当社の新世代GPUIPコアである「K3000」シリーズのライセンス契約を獲得するとともに、前四半期に続き一部のランニングロイヤリティ収入が強含みで推移しました。LSI事業では、画像処理半導体「RS1」の試作品出荷を継続しております。また、その他の事業として、プロフェッショナルサービスにおけるAI関連のソフトウエアや受託開発案件の売上が増加しております。」

    従来のランニングロイヤリティ等に加え、K3000シリーズの新規ライセンス、RS1試作品出荷、AI関連ソフトウエア・受託開発売上の増加が収益構成として記載された。
  31. FY2018-Q1ZIA Classifier・RS1・NEDO関連収益の継続計上有価証券報告書

    「既存顧客からのランニングロイヤリティ収入の一部が強含みで推移するとともに、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの共同開発による画像処理半導体「RS1」の試作品を出荷したことによる売上を計上いたしました。また、前事業年度において発表したZIA(ジア)プラットフォーム製品の第一弾製品であるZIA Classifier(ジア クラシファイア)が住友三井オートサービス株式会社のドライブレコーダー自動解析システムに採用され、売上を計上することができました。さらに、前事業年度に引き続き、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より委託を受けた「省電力AIエンジンと異種エンジン統合クラウドによる人工知能プラットフォーム」の受託開発売上を計上いたしました。」

    従来のランニングロイヤリティ収入に加え、RS1試作品、ZIA Classifier、NEDO受託開発に関する収益を当四半期にも計上した。
  32. FY2017ZIA・IPSL・RS1関連収益の計上有価証券報告書

    「既存顧客からのライセンスおよびランニングロイヤリティ収入に加え、新たに「ZIA」Classifierのライセンス売上および「IPSL」のロイヤリティ収入を計上するとともに、「RS1」およびNEDOの受託開発売上を計上した」

    従来のライセンス・ランニングロイヤリティ等に加え、ZIA Classifier、IPSL、RS1、NEDO受託開発に関する収益を計上した。
  33. FY2017-Q3RS1受託開発売上の計上有価証券報告書

    「その他の事業においては、その他の事業では、次世代画像処理半導体「RS1」およびNEDOの受託開発売上等をプロフェッショナルサービスの売上として計上したことにより、売上高は315百万円となりました。」

    従来のランニングロイヤリティ・保守サポート等に加え、RS1およびNEDOの受託開発売上を計上した。
  34. FY2017-Q2受託開発売上の追加有価証券報告書

    「その他の事業では、NEDOの受託開発売上等をプロフェッショナルサービスの売上として計上したことにより、売上高は63百万円となりました。」

    従来のライセンス収入・保守サポートに加え、NEDO受託開発によるプロフェッショナルサービス売上を計上した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、既存顧客からのランニングロイヤリティおよび保守サポートによる収入に加え、アミューズメント機器向けグラフィックス半導体「VF2」の性能評価ボード販売よる売上を計上したことにより、43百万円(前年同期比28.1%減)となりました。」

    ランニングロイヤリティと保守サポートが引き続き収入源となり、VF2評価ボードの売上も加わった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が開発しているグラフィックスIPコアを顧客に提供したうえでライセンス収入等を顧客から得るライセンス供与と、これらに付帯する技術サポートに区分されます。」

    ライセンス収入、製品出荷数量に応じたランニングロイヤリティ、仕様対応によるカスタマイズ収入、技術サポートからなる事業構造を説明している。
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