癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022削除有価証券報告書当連結会計年度の研究開発活動・事業等のリスクには、癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発に関する個別の記載がない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組みました。」
癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発をNEDO助成事業として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組んでおります。」
癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに、同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組んでおります。」
癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに、同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組みました。」
癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度より助成事業として2年間の期間延長が決定し、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発を継続しております。」
医療分野の癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を含むNEDO助成事業を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、医療分野への取り組みとして、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の課題設定型産業技術開発費助成事業である「AIチップ開発加速のためのイノベーション推進事業/[研究開発項目①]AIチップに関するアイディア実用化に向けた開発」において当社が強みを持つディープラーニングを活用した画像解析ハードウエア技術を用いた「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」が採択されました。」
医療分野で、ディープラーニングを用いた画像解析ハードウエアによる癌コンパニオン診断向けAI病理画像システムの研究開発がNEDO助成事業に採択された。