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ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・施策削除

癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発

FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20222019: 120192020: 320202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    当連結会計年度の研究開発活動・事業等のリスクには、癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発に関する個別の記載がない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組みました。」

    癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発をNEDO助成事業として継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組んでおります。」

    癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに、同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組んでおります。」

    癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに、同助成事業として、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発および「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」に取り組みました。」

    癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を、NEDO助成事業として継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、当事業年度より助成事業として2年間の期間延長が決定し、「省電力AIエンジンによる人工知能プラットフォーム」の開発を継続しております。」

    医療分野の癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発を含むNEDO助成事業を継続している。
  7. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、医療分野への取り組みとして、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の課題設定型産業技術開発費助成事業である「AIチップ開発加速のためのイノベーション推進事業/[研究開発項目①]AIチップに関するアイディア実用化に向けた開発」において当社が強みを持つディープラーニングを活用した画像解析ハードウエア技術を用いた「癌コンパニオン診断用AI病理画像システム向けAIハードウエア研究開発」が採択されました。」

    医療分野で、ディープラーニングを用いた画像解析ハードウエアによる癌コンパニオン診断向けAI病理画像システムの研究開発がNEDO助成事業に採択された。
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