ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・事実非連結決算における受注状況の更新
製品事業の受注高・受注残高の拡大
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026非連結決算における受注状況の更新有価証券報告書
「製品事業 1,941,207 - 9,368 - プロフェッショナルサービス事業 87,497 - 14,077 - 合計 2,028,705 - 23,445 -」
非連結決算における受注高は製品事業1,941百万円、プロフェッショナルサービス87百万円、合計2,028百万円となり、受注残高は合計23百万円となった。 - FY2026-H1次世代エッジAI開発キットの受注開始有価証券報告書
「また、「Di1」を搭載した開発キット「Di1 Development Kit」の受注を9月に開始しました。」
製品事業の受注に関して、次世代エッジAI半導体「Di1」を搭載した開発キットの受注開始という新たな受注段階が記載された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「製品事業 82,982 1.9 287,151 9.4 プロフェッショナルサービス事業 90,512 95.6 586 7.8 合計 173,495 3.9 287,738 9.4」
受注高は合計173百万円、受注残高は288百万円となった。前年度に記載された製品事業の受注高4,409百万円、受注残高3,059百万円から大幅に減少している。 - FY2024初出有価証券報告書
「製品事業 4,409,834 250.2 3,059,906 217.3」
当連結会計年度の製品事業は、受注高4,409百万円(前年同期比250.2%)、受注残高3,059百万円(前連結会計年度比217.3%)となった。受注・受注残高を独立した事業運営上のデータ点として初めて記録する。