ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・リスク再掲
代表取締役社長兼CEOへの依存
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク556社が書いているテーマ・逆風556社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。76社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに116社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの556件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「その高依存を極力緩和すべく、2020年6月19日付で、代表取締役を2名体制にするとともに、AI技術に精通した人材が取締役に就任いたしましたが、特に技術面・営業面における同氏への依存度は引き続き高いことが見込まれます。」
代表取締役2名体制とAI技術に精通した取締役の就任を対応策として記載する一方、代表者への技術面・営業面の依存は引き続き高いとした。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その高依存を極力緩和すべく、2020年6月19日付で、代表取締役を2名体制にするとともに、AI技術に精通した人材が取締役に就任いたしましたが、特に技術面・営業面における同氏への依存度は引き続き高いことが見込まれます。」
代表取締役2名体制とAI技術に精通した取締役の就任を対応策として記載する一方、代表者への技術面・営業面の依存は引き続き高いとした。 - FY2020対処有価証券報告書
「その高依存を極力緩和すべく、2020年6月19日付で、代表取締役を2名体制にするとともに、AI技術に精通した人材が取締役に就任いたしましたが、特に技術面・営業面における同氏への依存度は当面高いままであることが見込まれます。」
代表者依存に対する対応として、代表取締役を2名体制とし、AI技術に精通した取締役を選任した。ただし、技術面・営業面の依存度は当面高いと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の技術面・営業面での同氏への依存度は非常に高くなっております。」
代表取締役社長兼CEOへの技術面・営業面の依存度が高いことと、組織体系化・人材育成により低減を図る方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後は、組織のさらなる体系化および人材育成強化等の策を講じ、同氏への依存度を低下させるべく体制の構築に努めていく所存ではありますが、当面は同氏への依存度は高いままであることが見込まれます。」
代表取締役社長兼CEOへの技術面・営業面の依存と、組織体系化・人材育成による低減方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の技術面・営業面での同氏への依存度は非常に高くなっております。」
組織の体系化および人材育成強化により依存度を低下させる方針だが、当面は依存度が高いままとしている。