AIエッジ人材育成・アイデア発掘のためのAIエッジコンテスト運営
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022削除有価証券報告書当連結会計年度の研究開発活動等には、AIエッジコンテスト運営に関する個別の記載がない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに」
NEDO事業としてAIエッジコンテストの運営を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに」
NEDOの受託事業として、AIエッジ人材の育成・強化やアイデア発掘につながるAIエッジコンテストの運営を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに」
NEDOの受託事業として、AIエッジ人材の育成・強化やアイデア発掘につながるAIエッジコンテストの運営を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらには、前年度から継続して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」においてAIエッジコンテストを運営するとともに」
NEDOの受託事業として、AIエッジ人材の育成・強化やアイデア発掘につながるAIエッジコンテストの運営を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「加えて、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の受託事業として、「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」の採択を果たし、AIエッジコンテストの運営を開始しました。」
AIエッジ人材育成・アイデア発掘の取り組みについて、NEDO事業への採択とAIエッジコンテストの運営開始に加え、受託収入38百万円を計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、エッジAI技術に係る人材育成・強化やアイデアの発掘に貢献するべく、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の調査委託事業「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティング技術開発に係るアイデア発掘のための課題調査」の採択を果たし、AIエッジコンテストの運営を開始しました。」
NEDOの課題調査事業への採択を受け、エッジAI人材の育成・強化とアイデア発掘を目的とするAIエッジコンテストの運営を開始した。