Komori
ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・方針再掲

企業倫理・法令遵守・内部統制を通じた企業価値向上

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主をはじめとするステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するため企業価値の拡大に努めます。」

    企業倫理・法令遵守・内部統制を通じて、効率性・健全性・透明性と企業価値の向上を図る方針を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主をはじめとするステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するため企業価値の拡大に努めます。」

    企業倫理、法令遵守、内部統制を通じた効率性・健全性・透明性と企業価値向上の方針を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主をはじめとするステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するため企業価値の拡大に努めます。」

    企業倫理、法令遵守、内部統制を通じた効率性・健全性・透明性と企業価値の向上を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主をはじめとするステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するため企業価値の拡大に努めます。」

    企業倫理・法令遵守・内部統制を通じて、効率性・健全性・透明性と企業価値の向上を図る方針を再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主をはじめとするステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するため企業価値の拡大に努めます。」

    企業倫理・法令遵守・内部統制を通じて、効率性・健全性・透明性と企業価値の向上を図る方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と認識しており、企業倫理と法令遵守の徹底および内部統制の強化を推進するとともに、効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により」

    株主を含むステークホルダーへの利益の継続的な確保・還元と企業価値拡大をガバナンスの目的としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディジタルメディアプロフェッショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業倫理・法令遵守・内部統制を通じた企業価値向上|ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の変遷 | Komori