Komori
ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・方針再掲

成長投資・内部留保を優先し配当は未定

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。今後は将来の成長戦略、業績、資金需要などを総合的に勘案して利益配分を決定していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性およびその時期については未定であります。」

    成長投資と販売体制構築を優先し、無配・配当実施時期未定とする方針を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。今後は将来の成長戦略、業績、資金需要などを総合的に勘案して利益配分を決定していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性およびその時期については未定であります。」

    成長投資と販売体制構築を優先し、無配・配当時期未定とする方針を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。今後は将来の成長戦略、業績、資金需要などを総合的に勘案して利益配分を決定していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性およびその時期については未定であります。」

    成長投資と事業体制構築を優先し、無配・配当実施時期未定とする方針を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。」

    成長投資と体制構築を優先し、配当を実施せず、実施可能性・時期を未定とする方針を再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。」

    成長投資と体制構築を優先し、配当を実施せず、実施可能性・時期を未定とする方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「現時点において当社は、事業拡大のための成長投資と国内外の売り上げ拡大に向けた体制を構築することが必要な段階にあることから、剰余金の配当を実施しておりません。」

    成長投資、経営体質強化のための内部留保、株主配当への適切な分配を基本方針としつつ、配当実施の可能性・時期は未定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディジタルメディアプロフェッショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長投資・内部留保を優先し配当は未定|ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の変遷 | Komori