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決算説明資料3652ディジタルメディアプロフェッショナル情報通信・サービスその他

2027年3月期第1四半期決算補足説明資料

第1四半期は、FA事業や受託開発サービスの拡大で増収となり、Di1開発の一巡などにより営業損失・経常損失・純損失が前年同期より縮小した。通期業績予想は5月15日公表値から変更していない。

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35軽微
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規模
123
百万円
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高425百万円+5.6%
営業利益-121百万円
経常利益-116百万円
純利益-117百万円
当四半期3か月の実績
売上高
425百万円
営業利益
-121百万円
経常利益
-116百万円
四半期純利益
-117百万円
通期業績予想
売上高
3,640百万円
営業利益
30百万円
経常利益
45百万円
当期純利益
30百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加:FA事業・受託開発サービスの拡大。損失縮小:Di1開発の一巡。貸借対照表の主な増減要因として、売掛金及び契約資産△168百万円、未収消費税等△81百万円、有形固定資産(工具器具備品)+60百万円、買掛金△211百万円、未払金+114百万円を記載。
新しい施策
  • Di1の量産体制構築完了と拡販
  • Sparsh CCTVとの次世代エッジAI CCTVカメラ開発に向けた基本合意
  • ideaForgeとの次世代AIドローン共同開発・日本市場参入支援の戦略的覚書
  • STARBiTとの画像改ざん防止・真正性検証ソリューションの共同展示
  • 伝送データセキュリティ評議会への参画
  • 東京ロボティクス・イノベーションセンター ショールームの開設
  • Di1搭載エッジAIカメラによる自動ナンバープレート認識ソリューションの展開
  • JR東海の新幹線ホーム安全性検証へのDi1搭載AIカメラ提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自己資本比率87%
  • 従業員数50名
  • 特許数36件
セグメント別実績
IPコアライセンス事業
売上高
22百万円
前年同期比△17%
製品事業
売上高
379百万円
前年同期比+2.1%
プロフェッショナルサービス事業
売上高
23百万円
前年同期比約15倍
ロボティクス・セーフティ分野
売上高
56百万円
前年同期比+113%
アミューズメント分野
売上高
349百万円
前年同期比△1%
その他分野
売上高
19百万円
前年同期比△11%
中期経営計画の目標
2028年3月期
売上高50億円
2030年3月期
売上高80億円
従業員数
人数50名
基準日2026年4月1日
期中増減・採用計画人材の積極採用を推進
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高425百万円(前年比 +5.6%)
営業利益-121百万円
経常利益-116百万円
純利益-117百万円
当四半期3か月の実績売上高 425百万円 / 営業利益 -121百万円 / 経常利益 -116百万円 / 四半期純利益 -117百万円
通期業績予想売上高 3,640百万円 / 営業利益 30百万円 / 経常利益 45百万円 / 当期純利益 30百万円
セグメント別実績IPコアライセンス事業 売上高 22百万円 / 前年同期比 △17% / 製品事業 売上高 379百万円 / 前年同期比 +2.1% / プロフェッショナルサービス事業 売上高 23百万円 / 前年同期比 約15倍 / ロボティクス・セーフティ分野 売上高 56百万円 / 前年同期比 +113% / アミューズメント分野 売上高 349百万円 / 前年同期比 △1% / その他分野 売上高 19百万円 / 前年同期比 △11%
増減要因の内訳売上高増加:FA事業・受託開発サービスの拡大。損失縮小:Di1開発の一巡。貸借対照表の主な増減要因として、売掛金及び契約資産△168百万円、未収消費税等△81百万円、有形固定資産(工具器具備品)+60百万円、買掛金△211百万円、未払金+114百万円を記載。
主要KPI指標名 自己資本比率 / 値 87% / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 50名 / 前年同期比 非開示、指標名 特許数 / 値 36件 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 50名 / 基準日 2026年4月1日 / 期中増減・採用計画 人材の積極採用を推進
中期経営計画の目標2028年3月期 売上高 50億円 / 2030年3月期 売上高 80億円
新しい施策Di1の量産体制構築完了と拡販、Sparsh CCTVとの次世代エッジAI CCTVカメラ開発に向けた基本合意、ideaForgeとの次世代AIドローン共同開発・日本市場参入支援の戦略的覚書、STARBiTとの画像改ざん防止・真正性検証ソリューションの共同展示、伝送データセキュリティ評議会への参画、東京ロボティクス・イノベーションセンター ショールームの開設、Di1搭載エッジAIカメラによる自動ナンバープレート認識ソリューションの展開、JR東海の新幹線ホーム安全性検証へのDi1搭載AIカメラ提供
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FA事業や受託開発サービスの拡大により売上高が増加したこと、エッジAI半導体Di1の開発が一巡したことなど。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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