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決算説明資料3652ディジタルメディアプロフェッショナル情報通信・サービスその他

2025年3月期第2四半期決算説明会資料

2025年3月期第2四半期は、アミューズメント向けRS1の出荷が伸び、売上高が前年同期比6.5%増の過去最高となった。営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期を上回った一方、IPコアライセンスなど非アミューズメント分野は減収となった。

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93
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,535百万円+6.5%
営業利益144百万円+7.3%
経常利益143百万円+2.2%
純利益121百万円+0.3%
通期業績予想
売上高
3,200百万円
営業利益
350百万円
経常利益
350百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
290百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • iCatch Technology社とのエッジAIソリューション開発に関する戦略的パートナーシップ
  • 次世代AI IP A3000 V2の発表
  • Cambrian Vision Systemのパートナー連携強化
  • ZIA MOVEベース自動搬送ロボットのデプロイメントに向けた製造大手との協業
  • 工作機械大手との自動化ソリューション共同開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • RS1売上高113前年同期比%
  • RS1採用パチスロメーカー数7社
  • 2024年採用機種数9機種
  • GPU/AI累計搭載台数1.8億台
  • iCatchのDMP GPU IP搭載イメージングSoC累計出荷実績300万個
セグメント別実績
IPコアライセンス事業
売上高
48百万円
前年同期比前年同期94百万円
製品事業
売上高
1,431百万円
前年同期比前年同期1301百万円
プロフェッショナルサービス事業
売上高
55百万円
前年同期比前年同期46百万円
セーフティ分野
売上高
20百万円
前年同期比前年同期34百万円
ロボティクス分野
売上高
62百万円
前年同期比前年同期69百万円
アミューズメント分野
売上高
1,420百万円
前年同期比前年同期1257百万円
その他分野
売上高
30百万円
前年同期比前年同期80百万円
財務目標
自己資本比率
88.9%
時点2024年9月末
従業員数
人数65名
基準日2024年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第2四半期
売上高1,535百万円(前年比 +6.5%)
営業利益144百万円(前年比 +7.3%)
経常利益143百万円(前年比 +2.2%)
純利益121百万円(前年比 +0.3%)
通期業績予想売上高 3,200百万円 / 営業利益 350百万円 / 経常利益 350百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 290百万円
セグメント別実績IPコアライセンス事業 売上高 48百万円 / 前年同期比 前年同期94百万円 / 製品事業 売上高 1,431百万円 / 前年同期比 前年同期1301百万円 / プロフェッショナルサービス事業 売上高 55百万円 / 前年同期比 前年同期46百万円 / セーフティ分野 売上高 20百万円 / 前年同期比 前年同期34百万円 / ロボティクス分野 売上高 62百万円 / 前年同期比 前年同期69百万円 / アミューズメント分野 売上高 1,420百万円 / 前年同期比 前年同期1257百万円 / その他分野 売上高 30百万円 / 前年同期比 前年同期80百万円
主要KPI指標名 RS1売上高 / 値 113前年同期比(%) / 前年同期比 非開示、指標名 RS1採用パチスロメーカー数 / 値 7社 / 前年同期比 非開示、指標名 2024年採用機種数 / 値 9機種 / 前年同期比 非開示、指標名 GPU/AI累計搭載台数 / 値 1.8億台 / 前年同期比 非開示、指標名 iCatchのDMP GPU IP搭載イメージングSoC累計出荷実績 / 値 300万個 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 65名 / 基準日 2024年3月31日
財務目標自己資本比率 88.9%
新しい施策iCatch Technology社とのエッジAIソリューション開発に関する戦略的パートナーシップ、次世代AI IP A3000 V2の発表、Cambrian Vision Systemのパートナー連携強化、ZIA MOVEベース自動搬送ロボットのデプロイメントに向けた製造大手との協業、工作機械大手との自動化ソリューション共同開発
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にアミューズメント市場向け画像処理半導体RS1の堅調な出荷・量産出荷により増収となった。非アミューズメント分野は、前年同期のGPU IP大型メンテナンス・サポート案件の剥落やCambrian製品の一時的な減少により減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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