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決算説明資料3652ディジタルメディアプロフェッショナル情報通信・サービスその他

2024年3月期第3四半期決算補足説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、画像処理半導体などの製品事業とアミューズメント分野の伸長により、売上高が大きく増え、営業利益・経常利益・純利益も赤字から黒字に転じた。通期予想は11月の上方修正後の水準を据え置いている。

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規模
322
百万円(営業利益・経常利益の前年同期からの増減額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,292百万円+45.1%
営業利益261百万円
経常利益264百万円
純利益221百万円
通期業績予想
売上高
2,950百万円
営業利益
240百万円
経常利益
240百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高78%
営業利益109%
経常利益110%
親会社株主に帰属する当期純利益111%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は通期業績予想を上回る
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高製品事業の伸長、アミューズメント分野の活況
営業利益売上高増加等により前年同期の△60百万円から261百万円へ322百万円増加
経常利益前年同期の△58百万円から264百万円へ322百万円増加
純利益前年同期の△60百万円から221百万円へ282百万円増加
新しい施策
  • 自律走行ロボット向けデモ機開発による新規ライセンス獲得活動
  • AI IPプロセッサ『ZIA A3000』のライセンス獲得活動
  • セーフティ分野でのナンバープレート認識、人の属性・動線認識、人数カウント等のPoC推進
セグメント別実績
事業別
IPコアライセンス事業
売上高
135百万円
前年同期比-15.0%
製品事業
売上高
2,105百万円
前年同期比+57.0%
プロフェッショナルサービス事業
売上高
51百万円
前年同期比-34.0%
分野別
セーフティ
売上高
41百万円
前年同期比-65.0%
ロボティクス
売上高
115百万円
前年同期比+33.0%
アミューズメント
売上高
2,018百万円
前年同期比+56.0%
その他
売上高
117百万円
前年同期比+40.0%
財務目標
自己資本比率85.9%を実績として記載。目標値は非開示
市場規模・シェア
シェア拡大を目指すとの記載はあるが、数値は非開示
従業員数
65名
時点2023年3月31日現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高2,292百万円(前年比 +45.1%)
営業利益261百万円
経常利益264百万円
純利益221百万円
通期業績予想売上高 2,950百万円 / 営業利益 240百万円 / 経常利益 240百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円
通期予想に対する進捗率売上高 78% / 営業利益 109% / 経常利益 110% / 親会社株主に帰属する当期純利益 111%
計画に対する自己評価営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は通期業績予想を上回る
セグメント別実績事業別 IPコアライセンス事業 売上高 135百万円 / yoy_pct -15 / 製品事業 売上高 2,105百万円 / yoy_pct 57 / プロフェッショナルサービス事業 売上高 51百万円 / yoy_pct -34 / 分野別 セーフティ 売上高 41百万円 / yoy_pct -65 / ロボティクス 売上高 115百万円 / yoy_pct 33 / アミューズメント 売上高 2,018百万円 / yoy_pct 56 / その他 売上高 117百万円 / yoy_pct 40 / 利益 非開示
増減要因の内訳売上高 製品事業の伸長、アミューズメント分野の活況 / 営業利益 売上高増加等により前年同期の△60百万円から261百万円へ322百万円増加 / 経常利益 前年同期の△58百万円から264百万円へ322百万円増加 / 純利益 前年同期の△60百万円から221百万円へ282百万円増加
従業員数65名
財務目標自己資本比率85.9%を実績として記載。目標値は非開示
市場規模・シェアシェア拡大を目指すとの記載はあるが、数値は非開示
新しい施策自律走行ロボット向けデモ機開発による新規ライセンス獲得活動、AI IPプロセッサ『ZIA A3000』のライセンス獲得活動、セーフティ分野でのナンバープレート認識、人の属性・動線認識、人数カウント等のPoC推進
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にスマートパチスロを含むパチスロ市場の活況、アミューズメント分野の売上拡大、RS1やCambrianビジョンシステムなど製品事業の伸長、GPU関連のIPコアライセンスの好調による。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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