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決算説明資料3652ディジタルメディアプロフェッショナル情報通信・サービスその他

2023年3月期第1四半期決算補足説明資料

2023年3月期第1四半期は、アミューズメント分野を中心に売上高が前年同期比54.7%増となり、売上高は過去最高を更新した。営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した一方、ロボティクス分野のプロフェッショナルサービスは一時的に減収となった。

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規模
137
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高387百万円+55.0%
営業利益-89百万円
経常利益-83百万円
純利益-84百万円
当四半期3か月の実績
売上高
387百万円
営業利益
-89百万円
経常利益
-83百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
-84百万円
通期業績予想
売上高
2,370百万円
営業利益
25百万円
経常利益
25百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
20百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • アミューズメント分野の伸長
  • ロボティクス分野のプロフェッショナルサービス事業の一時的減収
  • 為替差益の計上
新しい施策
  • 大阪市の支援による、自動・自律運転向けソフトウェアZIA MOVEを組み込んだ自律走行ピッキングロボットの実証実験
  • 協働ロボット向けCambrianビジョンシステムのビジネス拡大
  • エッジAIプロセッサZIA DV720のTVS REGZA製テレビ新商品2シリーズへの採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結従業員数69名
  • 特許数35件
  • 自己資本比率87.1%
セグメント別実績
IPコアライセンス事業
売上高
32百万円
前年同期比+30%
製品事業
売上高
343百万円
前年同期比+100%
プロフェッショナルサービス事業
売上高
11百万円
前年同期比△79%
セーフティ分野
売上高
26百万円
前年同期比+697%
ロボティクス分野
売上高
4百万円
前年同期比△91%
アミューズメント分野
売上高
332百万円
前年同期比+94%
その他分野
売上高
24百万円
前年同期比+30%
受注高・受注残高
1,602百万円
内容大型受注に伴う2022年4月以降の顧客納入予定額
従業員数
人数69名
基準日2022年4月1日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高387百万円(前年比 +55.0%)
営業利益-89百万円
経常利益-83百万円
純利益-84百万円
当四半期3か月の実績売上高 387百万円 / 営業利益 -89百万円 / 経常利益 -83百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -84百万円
通期業績予想売上高 2,370百万円 / 営業利益 25百万円 / 経常利益 25百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 20百万円
セグメント別実績IPコアライセンス事業 売上高 32百万円 / 前年同期比 +30% / 製品事業 売上高 343百万円 / 前年同期比 +100% / プロフェッショナルサービス事業 売上高 11百万円 / 前年同期比 △79% / セーフティ分野 売上高 26百万円 / 前年同期比 +697% / ロボティクス分野 売上高 4百万円 / 前年同期比 △91% / アミューズメント分野 売上高 332百万円 / 前年同期比 +94% / その他分野 売上高 24百万円 / 前年同期比 +30%
増減要因の内訳アミューズメント分野の伸長、ロボティクス分野のプロフェッショナルサービス事業の一時的減収、為替差益の計上
主要KPI指標名 連結従業員数 / 値 69名 / 前年同期比 非開示、指標名 特許数 / 値 35件 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 87.1% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 69名 / 基準日 2022年4月1日
受注高・受注残高金額 1,602百万円 / 内容 大型受注に伴う2022年4月以降の顧客納入予定額
新しい施策大阪市の支援による、自動・自律運転向けソフトウェアZIA MOVEを組み込んだ自律走行ピッキングロボットの実証実験、協働ロボット向けCambrianビジョンシステムのビジネス拡大、エッジAIプロセッサZIA DV720のTVS REGZA製テレビ新商品2シリーズへの採用
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にアミューズメント分野の伸長により増収となった。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は、為替差益の計上もあり改善した。ロボティクス分野のプロフェッショナルサービス事業は顧客案件が一時的に減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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