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決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,667百万円+65.2%
営業利益-126百万円
経常利益-122百万円
純利益-157百万円
通期業績予想
売上高
2,370百万円
営業利益
25百万円
経常利益
25百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
20百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加+658百万円
- 営業損失改善+298百万円
- 経常損失改善+238百万円
- 親会社株主に帰属する当期純損失改善+207百万円
- 前年同期のNEDOプロジェクト助成金収入の剥落60百万円
- 有価証券評価損33百万円
新しい施策
- AIプロセッサーIP『ZIATM DV720』搭載半導体の量産開始
- 協働ロボット向けCambrianビジョンシステムの顧客導入開始
- レスターエレクトロニクスおよびPropheseeとのイベントベースビジョン技術に関する協業開始
- 高島ロボットマーケティングとの郵便物自動仕分けシステムの共同開発・提供開始
- Cambrian社への出資および日本販売・技術補完での提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 安全運転支援分野売上高163百万円前年同期比+234%
- ロボティクス分野売上高236百万円前年同期比+42%
- アミューズメント分野売上高1,155百万円前年同期比+79%
セグメント別実績
IPコアライセンス事業
売上高
173百万円
前年同期比前年同期144百万円
製品事業
売上高
1,199百万円
前年同期比前年同期658百万円
プロフェッショナルサービス事業
売上高
295百万円
前年同期比前年同期206百万円
財務目標
自己資本比率
実績89.1%
受注高・受注残高
受注高1,602百万円
内容RS1の大型受注
従業員数
人数69名
基準日2022年4月1日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 1,667百万円(前年比 +65.2%) |
| 営業利益 | -126百万円 |
| 経常利益 | -122百万円 |
| 純利益 | -157百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,370百万円 / 営業利益 25百万円 / 経常利益 25百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 20百万円 |
| セグメント別実績 | IPコアライセンス事業 売上高 173百万円 / 前年同期比 前年同期144百万円 / 製品事業 売上高 1,199百万円 / 前年同期比 前年同期658百万円 / プロフェッショナルサービス事業 売上高 295百万円 / 前年同期比 前年同期206百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加 / 金額 +658百万円、要因 営業損失改善 / 金額 +298百万円、要因 経常損失改善 / 金額 +238百万円、要因 親会社株主に帰属する当期純損失改善 / 金額 +207百万円、要因 前年同期のNEDOプロジェクト助成金収入の剥落 / 金額 60百万円、要因 有価証券評価損 / 金額 33百万円 |
| 主要KPI | 指標名 安全運転支援分野売上高 / 値 163百万円 / 前年同期比 +234%、指標名 ロボティクス分野売上高 / 値 236百万円 / 前年同期比 +42%、指標名 アミューズメント分野売上高 / 値 1,155百万円 / 前年同期比 +79% |
| 従業員数 | 人数 69名 / 基準日 2022年4月1日 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 89.1% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,602百万円 / 内容 RS1の大型受注 |
| 新しい施策 | AIプロセッサーIP『ZIATM DV720』搭載半導体の量産開始、協働ロボット向けCambrianビジョンシステムの顧客導入開始、レスターエレクトロニクスおよびPropheseeとのイベントベースビジョン技術に関する協業開始、高島ロボットマーケティングとの郵便物自動仕分けシステムの共同開発・提供開始、Cambrian社への出資および日本販売・技術補完での提携 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IPライセンス事業、製品事業、プロフェッショナルサービス事業の増収が主因です。安全運転支援分野では新規顧客・新規プロジェクト向けのIPライセンスやサービスが活発化し、ロボティクス分野ではPoC案件や製品事業が拡大、アミューズメント分野ではRS1の量産出荷を計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。