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決算説明資料3652ディジタルメディアプロフェッショナル情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期決算補足説明資料

第3四半期累計は、3事業すべての売上が増えたことで大幅な増収となり、営業・経常・純損失も前年同期より縮小しました。また、10〜12月の3か月単独では黒字に転換しました。

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445
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,279百万円+53.4%
営業利益-91百万円
経常利益-90百万円
純利益-91百万円
当四半期3か月の実績10〜12月の3か月では黒字に転換したが、単独の数値は非開示
通期業績予想
売上高
1,650百万円
営業利益
-200百万円
経常利益
-200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-202百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高78%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 3事業すべての増収
  • 前年同期に計上したNEDOプロジェクト関連の助成金収入の剥落-53百万円
新しい施策
  • 高島ロボットマーケティングとの郵便物自動仕分けシステムの共同開発・提供
  • ヤマハ発動機とのAI実装プロジェクト、PoC・実用化案件の推進
  • アミューズメント市場向けRS1の大型受注
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結従業員数65名
  • 特許数35件
  • 自己資本比率87%
  • RS1大型受注額1,308百万円
セグメント別実績
IPコアライセンス事業
売上高
132百万円
前年同期101百万円
製品事業
売上高
955百万円
前年同期600百万円
プロフェッショナルサービス事業
売上高
191百万円
前年同期132百万円
安全運転支援分野
売上高
78百万円
前年同期14百万円
ロボティクス分野
売上高
196百万円
前年同期102百万円
アミューズメント分野
売上高
919百万円
前年同期598百万円
その他分野
売上高
85百万円
前年同期119百万円
中期経営計画の目標
  • 目標年度2024年3月期
    売上高
    2,500百万円
    営業利益
    200百万円
  • 目標年度2023年3月期
    内容アミューズメント分野の計画値
    売上高
    1,500百万円
    実績との対比RS1大型受注1,308百万円、計画値の87%
受注高・受注残高
受注額1,308百万円
内容2022年4月以降顧客納入予定のRS1大型受注
従業員数
人数65名
基準時点2021年3月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高1,279百万円(前年比 +53.4%)
営業利益-91百万円
経常利益-90百万円
純利益-91百万円
当四半期3か月の実績10〜12月の3か月では黒字に転換したが、単独の数値は非開示
通期業績予想売上高 1,650百万円 / 営業利益 -200百万円 / 経常利益 -200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -202百万円
通期予想に対する進捗率売上高 78%
セグメント別実績IPコアライセンス事業 売上高 132百万円 / 利益 非開示 / 製品事業 売上高 955百万円 / 利益 非開示 / プロフェッショナルサービス事業 売上高 191百万円 / 利益 非開示 / 安全運転支援分野 売上高 78百万円 / 利益 非開示 / ロボティクス分野 売上高 196百万円 / 利益 非開示 / アミューズメント分野 売上高 919百万円 / 利益 非開示 / その他分野 売上高 85百万円 / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 3事業すべての増収 / 金額 非開示、要因 前年同期に計上したNEDOプロジェクト関連の助成金収入の剥落 / 金額 -53百万円
主要KPI指標名 連結従業員数 / 値 65名 / 前年同期比 非開示、指標名 特許数 / 値 35件 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 87% / 前年同期比 非開示、指標名 RS1大型受注額 / 値 1,308百万円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 65名 / 基準時点 2021年3月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2024年3月期 / 売上高 2,500百万円 / 営業利益 200百万円、目標年度 2023年3月期 / 内容 アミューズメント分野の計画値 / 売上高 1,500百万円 / 実績との対比 RS1大型受注1,308百万円、計画値の87%
受注高・受注残高受注額 1,308百万円 / 内容 2022年4月以降顧客納入予定のRS1大型受注
新しい施策高島ロボットマーケティングとの郵便物自動仕分けシステムの共同開発・提供、ヤマハ発動機とのAI実装プロジェクト、PoC・実用化案件の推進、アミューズメント市場向けRS1の大型受注
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IPコアライセンス事業、製品事業、プロフェッショナルサービス事業の3事業すべてが増収となったためです。安全運転支援分野では新規顧客・新規プロジェクト向けのライセンスやサービス、ロボティクス分野ではPoC案件や製品事業が伸長しました。前年同期に計上したNEDOプロジェクト関連の助成金収入53百万円がなくなったものの、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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