ファインデックス(3649)・施策前進
FAX送受信管理サービスの提供
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機関向けFAX送受信管理サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「さらに、“withコロナ”下の診療を支援する新サービスとして、大規模医療機関と患者が双方向にコミュニケーションを図れるWebコミュニケーションツールや、医療機関で日々やりとりされるFAXを紙に出力することなくデータ管理するFAX送受信管理サービスを開始し、既に数件の引き合いを受け、2021年の利用開始に向けて商談を進めております。」
FAX送受信管理サービスについて、提供開始後に数件の引き合いを受け、2021年の利用開始に向けた商談を進めている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「さらに、“withコロナ”下の診療を支援する新サービスとして、大規模医療機関と患者が双方向にコミュニケーションを図れるWebコミュニケーションツールや、医療機関で日々やりとりされるFAXを紙に出力することなくデータ管理するFAX送受信管理サービス、文書作成システムDocuMakerで記載する診断書や公的文書の最新様式コンテンツをオンライン公開するサービスの提供を開始いたしました。」
医療機関のFAXを紙に出力せずデータ管理するFAX送受信管理サービスの提供を開始した。