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ファインデックス(3649)・施策削除

業績連動型有償ストック・オプションの発行

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20222020: 220202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「前事業年度末 283,000 付与 - 失効 283,000 権利確定 - 未確定残 -」

    2020年発行の業績連動型有償ストック・オプションは目的株式283,000株がすべて失効し、未行使・未確定残がなくなった。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「①2020年12月期から2022年12月期までのいずれかの連結会計年度において、連結営業利益の額が1,115百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」

    業績連動型有償新株予約権について、2020年から2022年のいずれかの年度に連結営業利益1,115百万円超過を条件とする内容を継続して開示している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新株予約権の数(個)※ 2,830 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 283,000 新株予約権の行使期間 ※ 自 2021年4月1日 至 2025年3月31日 新株予約権者は、2020年12月期乃至2022年12月期までのいずれかの連結会計年度において、当社連結営業利益の額が1,115百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    業績連動型有償新株予約権について、2,830個・目的株式283,000株、行使期間、連結営業利益1,115百万円超過という条件を継続して開示している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「中長期的な当社の企業価値の増大を目指すに当たって、より一層意欲及び士気を向上させ、業績拡大へのコミットメントをさらに高めることを目的として、当社の取締役及び従業員に有償にて新株予約権を発行するものであります。 新株予約権の数 2,830個 新株予約権の目的となる株式の数 283,000株 ①新株予約権者は、2020年12月期から2022年12月期までのいずれかの連結会計年度において、当社連結営業利益の額が1,115百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    2020年2月に取締役・従業員向け有償新株予約権2,830個(目的株式283,000株)を発行した。2020年12月期から2022年12月期のいずれかで連結営業利益1,115百万円超過を行使条件としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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