ファインデックス(3649)・施策再掲
顧客向けサイバーセキュリティ・リスクコンサルティング
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機関・行政向けサイバーセキュリティ支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「医療機関や行政組織のサイバーセキュリティやリスクコンサルティングサービスに対する需要が高まる中で、当社は最適なセキュリティ対策を顧客へ提供し、サイバーレジリエンスの向上をサポートしております。」
医療機関・行政組織向けに、サイバーセキュリティ対策とリスクコンサルティングを提供し、顧客のサイバーレジリエンス向上を支援する方針を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、2023年6月に開催された第27回日本医療情報学会春季学術大会にて、ランサムウェア対策サービスである「Valloon」を始め、各種サービスの展示を行いました。」
顧客向けサイバーセキュリティ施策について、ランサムウェア対策サービス「Valloon」を含む各種サービスの学会展示まで進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「医療機関や行政組織のサイバーセキュリティやリスクコンサルティングサービスに対する需要が高まる中で、引き続き当社は最適なセキュリティ対策を顧客へ提供し、サイバーレジリエンスの向上をサポートしております。」
医療機関・行政組織に対し、サイバーセキュリティ対策とリスクコンサルティングを提供し、顧客のサイバーレジリエンス向上を支援する事業展開を初めて記載した。