ブロックチェーン技術による文書改ざん防止ソリューションの非医療分野展開
FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改竄検知が容易で、さらに改竄を最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:2008年11月28日出願)を取得しており、既に多くの医療機関に文書の改竄防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルのセキュリティを備えた文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」
C-Scanに組み込んだブロックチェーン技術・特許による文書改竄防止ソリューションと、非医療領域への販売拡大方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、電子化した文書の改竄防止のための技術として需要が高まっているブロックチェーン技術は、当社製品であるC-Scanには従前から組み込まれております。当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改竄検知が容易で、さらに改竄を最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:2008年11月28日出願)を取得しており、既に多くの医療機関に文書の改竄防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルのセキュリティを備えた文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」
C-Scanに組み込んだブロックチェーン技術・特許による医療機関向け提供と、非医療領域への販売拡大方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「加えて、電子化した文書の改竄防止のための技術として需要が高まっているブロックチェーン技術は、当社製品であるC-Scanには従前から組み込まれております。当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改竄検知が容易で、さらに改竄を最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:2008年11月28日出願)を取得しており、既に多くの医療機関に文書の改竄防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルのセキュリティを備えた文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」
C-Scanに組み込んだブロックチェーン技術・特許による医療機関向け提供と、非医療領域への販売拡大方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、電子化した文書の改竄防止のための技術として需要が高まっているブロックチェーン技術は、当社製品であるC-Scanには従前から組み込まれております。当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改竄検知が容易で、さらに改竄を最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:平成20年11月28日出願)を取得しており、既に多くの医療機関に文書の改竄防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルのセキュリティを備えた文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」
C-Scanに組み込んだブロックチェーン技術と特許による文書改竄防止ソリューションの医療機関での提供、および非医療領域への販売拡大方針を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「加えて、電子化した文書の改ざん防止のための技術として需要が高まっているブロックチェーン技術は、当社製品であるC-Scanには従前から組み込まれております。当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改ざん検知が容易で、さらに改ざんを最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:平成20年11月28日出願)をもって既に多くの医療機関に文書の改ざん防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルでの文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」
C-Scanに組み込んだブロックチェーン技術と関連特許による文書改ざん防止ソリューションについて、医療機関での提供実績に加え、非医療領域への販売拡大方針を初めて独立して記載した。