ファインデックス(3649)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
個人投資家向けIR強化による企業価値向上
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「TSR向上に注力、株主との対話を積極化」
IR強化について、決算資料の提供に加え、TSR向上と株主との対話を重視する方針へ記載範囲を広げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「成長戦略の動向や業績への理解を深めていただくため、当連結会計年度から特に個人投資家の皆様向けに、決算説明資料を毎期作成し提示するなど一層のIR強化に努め、適時適切な情報開示を通じて企業価値の向上を図ってまいります。」
個人投資家向け決算説明資料を毎期作成・提示するIR強化方針と、適時適切な情報開示による企業価値向上の方針を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「成長戦略の動向や業績への理解を深めていただくため、当連結会計年度から特に個人投資家の皆様向けに、決算説明資料を毎期作成し提示するなど一層のIR強化に努め、適時適切な情報発信で企業価値の向上を図ってまいります。」
個人投資家向けに決算説明資料を毎期作成・提示し、適時適切な情報発信を行うIR強化策を当連結会計年度から実施する方針を記載した。