ファインデックス(3649)・施策前進
Universal Searcherによる院内横断データ検索
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
院内データ横断検索基盤の導入・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本年度は、電子カルテや会計、物流管理、勤怠管理など30を超えるシステムからデータを集約し横断的な抽出検索を可能にすることで、診療の質の向上と病院経営の効率化を実現するシステム「Universal Searcher」(商標登録出願中)を開発し、都内の大規模ナショナルセンターへ導入いたしました。」
Universal Searcherは、30を超えるシステムのデータを横断検索する製品として開発され、都内の大規模ナショナルセンターへの導入後、稼働済みとなった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「本年度は、電子カルテや会計、物流管理、勤怠管理など30を超えるシステムからデータを集約し横断的な抽出検索を可能にすることで、診療の質の向上と病院経営の効率化を実現するシステム「Universal Searcher」(商標登録出願中)を開発し、都内の大規模ナショナルセンターへ導入いたしました。大規模病院では同様のニーズの高まりが予想されることから、来年度以降積極的に販売を拡大する予定です。」
30を超えるシステムのデータを集約・横断検索するUniversal Searcherを開発し、都内の大規模ナショナルセンターへの導入と来年度以降の販売拡大予定を記載した。