ファインデックス(3649)・施策前進
Fatigue Managementサービスの国内提供
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
疲労管理・健康経営サービスの国内提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、疲労管理におけるリーディングカンパニーであるFatigue Science社(本社:カナダ、バンクーバー)と販売代理店契約を締結しサービスを提供している「Fatigue Management(疲労管理)」サービスについては、一般企業への健康経営、生産性向上を目的とした販売・導入を行いました。」
Fatigue Managementサービスについて、一般企業への健康経営・生産性向上を目的とする販売・導入を実施した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「さらに、疲労管理におけるリーディングカンパニーであるFatigue Science社(本社:カナダ、バンクーバー)と販売代理店契約を締結し、「Fatigue Management(疲労管理)」サービスの提供を開始いたしました。業務リスク低減や生産性向上、健康経営などに取り組む日本国内の企業に対し販売を行ってまいります。」
Fatigue Science社との販売代理店契約を締結し、疲労管理サービスの日本国内企業向け提供を開始した。