ファインデックス(3649)・リスク再掲
政府の情報技術戦略と大規模病院投資への依存
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政府の情報技術戦略変更による医療機関IT投資縮小1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「一方で、政府の情報技術戦略の変更や予算の減少等により、医療機関のシステム投資が縮小した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
政府の情報技術戦略・予算変更による医療機関のIT投資縮小リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方で、政府の情報技術戦略の変更や予算の減少等により、医療機関のシステム投資が縮小した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
政府の情報技術戦略や予算、医療機関のIT投資縮小による業績影響リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一方で、政府の情報技術戦略の変更や、予算の減少等により、医療機関のシステム投資が縮小した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
大規模病院、特に国公立施設のIT投資や政府の情報技術戦略の変更が、競争激化やシステム投資縮小を通じて業績に影響する可能性を記載した。