ファインデックス(3649)・施策再掲
電子署名・タイムスタンプ技術の製品競争力化
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療文書向け電子署名・タイムスタンプ技術1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「それらのデータの安全なやり取りには電子署名・タイムスタンプといった技術が使われることになりますが、こうした技術もC-Scan、DocuMakerに実装しております。この実績とノウハウは上記診療報酬改定における必須の技術であり、当社の新たな製品として、コアコンピタンスの一つになると考えております。」
電子署名・タイムスタンプをC-ScanとDocuMakerに実装済みの技術として、診療報酬改定に対応するコアコンピタンスと位置づける説明を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社は従来からこうした技術をC-Scan、DocuMakerに実装し、既に数多くの医療機関で利用されております。この実績とノウハウは上記診療報酬改定における必須の技術であり、当社の新たな製品として、コアコンピタンスの一つになると考えております。」
電子署名・タイムスタンプをC-ScanとDocuMakerに実装し、診療報酬改定に対応するコアコンピタンスと位置づける説明が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は従来からこうした技術をC-Scan、DocuMakerに実装し、既に数多くの医療機関で利用されております。この実績とノウハウは上記診療報酬改定における必須の技術であり、当社の新たな製品として、コアコンピタンスの一つになると考えております。」
C-Scan、DocuMakerに実装済みの電子署名・タイムスタンプを、診療情報の電子化に対応する製品上の強みとして位置づけている。