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譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

役員・執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式13,787株を処分することを決議した。対象者は取締役5名と執行役員2名である。

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規模
13787
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか13,787株

当社普通株式 13,787 株(自己株式)

当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)5名10,605株
当社執行役員 2名3,182株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき870円
発行価額の総額11,994,690円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計11,994,690円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年4月13日から2029年6月30日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。期間満了前に正当な理由による退任・退職又は死亡により退任・退職した場合は、在職期間に応じた株数を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。組織再編等の場合も、譲渡制限解除後に解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
区分 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) / 人数 5名 / 割当株数 10,605株、区分 当社執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 3,182株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、譲渡制限が解除されるまで専用口座で保管・維持する。
払込期日
2026年4月13日
払込金額の算定根拠
取締役会の直前営業日(2026年3月25日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値870円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 13,787 株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき870円
発行価額の総額11,994,690円
払込期日2026年4月13日
割当予定先区分 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)5名 / 株数 10,605株、区分 当社執行役員 2名 / 株数 3,182株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、譲渡制限が解除されるまで専用口座で保管・維持する。
払込金額の算定根拠取締役会の直前営業日(2026年3月25日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値870円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年4月13日から2029年6月30日まで
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。期間満了前に正当な理由による退任・退職又は死亡により退任・退職した場合は、在職期間に応じた株数を解除する。
無償取得の事由譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。組織再編等の場合も、譲渡制限解除後に解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数区分 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) / 人数 5名 / 割当株数 10,605株、区分 当社執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 3,182株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計11,994,690円
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。また、本制度の目的、当社の業績その他諸般の事情を勘案したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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