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AGS(3648)・リスク再掲

第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスク

FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの481件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企画部を法務リスク管理の統括部署として明確化しており、特許事務所との顧問契約を締結し、緊密な連携を図ることで商標権をはじめとして当社グループの事業に必要な知的財産権の確保に努めるとともに、具体的な業務の遂行にあたり、第三者の知的財産権その他の権利又は利益を侵害しないよう努めており、現状において、かかる知的財産権等に関する紛争はありません。」

    第三者の知的財産権に関する請求可能性と、企画部・特許事務所による管理対応を継続して記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、法務リスク管理の統括部署として法務統括室を設置するとともに、特許事務所との顧問契約、緊密な連携を図ることにより、商標権をはじめとして当社グループの事業に必要な知的財産権の確保に努めるとともに、具体的な業務の遂行にあたり、第三者の知的財産権その他の権利又は利益を侵害しないよう努めており、現状において、かかる知的財産権等に関する紛争はありません。」

    第三者からの知的財産権に関する請求可能性と、法務統括室・特許事務所による対応を再掲している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、当社グループが予期せず第三者との間で、知的財産権等の帰属や侵害に関する主張や請求を受ける可能性は完全には否定できず、それに伴い当社グループが損害賠償請求や差止請求を受ける可能性があり、かかる場合には当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現状で知的財産権等に関する紛争はないとしつつ、第三者からの請求・紛争の可能性を再掲している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、当社グループが予期せず第三者との間で、知的財産権等の帰属や侵害に関する主張や請求を受ける可能性は完全には否定できず、それに伴い当社グループが損害賠償請求や差止請求を受ける可能性があり、かかる場合には当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    現状で紛争はないとしつつ、第三者の知的財産権に関する請求・紛争の可能性を再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度記載の第三者の知的財産権侵害・権利紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括記載。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし、当社グループが予期せず第三者との間で、知的財産権等の帰属や侵害に関する主張や請求を受ける可能性は完全には否定できず、それに伴い当社グループが損害賠償請求や差止請求を受ける可能性があり」

    現状では知的財産権等に関する紛争はないとした上で、将来可能性をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

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