データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスク
FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループの経営成績及び財政状態、連結財務諸表などに影響を及ぼす可能性のある主なリスクには以下のようなものがあります。」
当年度の「事業等のリスク」では、データセンタービジネスの競争激化・収益未達を独立したリスク項目として記載していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2017対処有価証券報告書
「その結果、当社グループにおけるデータセンタービジネスの中核となるIDCサービスは、現在まで堅調に計画通り売上が拡大しております。」
新データセンターに関する計画未達リスクに対し、IDCサービスの売上が計画どおり拡大しているとの実績を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンタービジネスの競争激化と収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
前事業年度記載のデータセンタービジネスの競争激化・収益未達リスクについて、重要な変更がないとの包括記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら今後競争の激化も想定され、データセンタービジネスにおいて計画通りの収益が確保できない場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
新データセンターは平成24年2月に竣工し、同年3月にサービスを開始したと説明されている。