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AGS(3648)・リスク再掲

顧客情報・情報資産の漏洩リスク

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。73社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1114件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下において、お預かりしている個人情報やお客様情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求への対応はもとより、当社グループの信頼性を大きく毀損し、当社グループの重要な顧客基盤である公共分野における入札への参加や、特に社会からの信用・信頼を重要なものとしている金融分野をはじめ、その後の業務受託の可否という観点から、業績や財政状態に及ぼす影響は極めて大きいものと認識しております。」

    情報漏洩が損害賠償、信頼性、公共入札及び金融分野の受託可否に影響し、業績への影響が極めて大きいという認識を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下において、お預かりしている個人情報やお客様情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求への対応はもとより、当社グループの信頼性を大きく毀損し、当社グループの重要な顧客基盤である公共分野における入札への参加や、特に社会からの信用・信頼を重要なものとしている金融分野をはじめ、その後の業務受託の可否という観点から、業績や財政状態に及ぼす影響は極めて大きいものと認識しております。」

    情報漏洩が損害賠償、信頼性、公共入札及び金融分野の受託可否に影響し、業績への影響が極めて大きいという認識を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境下において、お預かりしている個人情報やお客様情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求への対応はもとより、当社グループの信頼性を大きく毀損し、当社グループの重要な顧客基盤である公共分野における入札への参加や、特に社会からの信用・信頼を重要なものとしている金融分野をはじめ、その後の業務受託の可否という観点から、業績や財政状態に及ぼす影響は極めて大きいものと認識しております。」

    情報漏洩時の損害賠償、信用失墜、公共入札や金融分野の受託への影響を引き続き「極めて大きい」と記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループの重要な顧客基盤である公共分野における入札への参加や、特に社会からの信用・信頼を重要なものとしている金融分野をはじめ、その後の業務受託の可否という観点から、業績や財政状態に及ぼす影響は極めて大きいものと認識しております。」

    情報漏洩時の影響について、損害賠償や信用失墜に加え、公共分野の入札参加や金融分野を含む業務受託の可否に関わり、影響が「極めて大きい」と明示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、万が一にも、当社グループ又はその外注先より情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報等の漏洩リスクと、ISMS、プライバシーマーク、教育、監視、アクセス証跡等による対応を従来どおり記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、万が一にも、当社グループ又はその外注先より情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報資産の漏洩リスクと、外注先を含む発生可能性・影響を従来どおり記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載である。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度記載の顧客情報・情報資産の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの包括記載。個別のリスク状況・対策の更新は示されていない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし、万が一にも、当社グループ又はその外注先より情報の漏洩が発生した場合は、お客様からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ委員会、教育、監視、アクセス証跡を対策として記載している。
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