AGS(3648)・方針再掲
安定的な流動性と資金源の確保
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保235社が書いているテーマ・逆風2社・追い風230社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。現在、金融機関からの借入は行っておらず、設備投資等の調達につきましては、自己資金の利用及びリースの活用を原則としております。」
借入を行わず、自己資金・リースを原則とする資金調達方針を継続している。 - FY2022コミットメントライン契約を解約有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。現在、金融機関からの借入は行っておらず、設備投資等の調達につきましては、自己資金の利用及びリースの活用を原則としております。」
自己資金・リースを原則とする資金調達方針は継続する一方、前年度までの10億円のコミットメントライン契約は当年度末現在で解約された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。現在、金融機関からの借入は行っておらず、設備投資等の調達につきましては、自己資金の利用及びリースの活用を原則としております。」
借入を行わず、自己資金・リースを原則とする資金調達方針と、コミットメントライン契約を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、経営環境の変化に対応し、迅速かつ確実な資金調達を確保するため取引金融機関と10億円のコミットメントライン契約を締結しております。当第3四半期連結会計期間末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。」
安定的な流動性・資金源確保の方針に基づく10億円のコミットメントライン契約が維持され、借入実行残高はなく、未実行残高は10億円である。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。現在、金融機関からの借入は行っておらず、設備投資等の調達につきましては、自己資金の利用及びリースの活用を原則としております。」
安定的な流動性・資金源確保の方針を再掲し、当年度は10億円のコミットメントライン契約を締結して資金調達手段を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。現在、金融機関からの借入は行っておらず、設備投資等の調達につきましては、自己資金の利用及びリースの活用を原則としております。」
金融機関からの借入を行わず、設備投資等は自己資金及びリースを原則とする資金調達方針を初めて明示している。