AGS(3648)・施策再掲
退職一時金制度の一部の確定拠出年金制度への移行
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職一時金制度の確定拠出年金への一部移行33社が書いているテーマ・逆風4社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成28年10月1日より退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。なお、本移行に伴い、退職給付制度改定益1,209,740千円を特別利益に計上しております。」
既に実施済みの制度移行と、1,209,740千円の制度改定益計上を年次報告書で確認している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社グループは、平成28年10月1日より退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。なお、本移行に伴い、当第3四半期連結累計期間において退職給付制度改定益1,209,740千円を特別利益に計上しております。」
退職一時金制度の一部を平成28年10月1日付で確定拠出年金制度へ移行し、制度改定益1,209,740千円を計上した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、退職給付制度として、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を設けておりましたが、平成28年7月29日開催の取締役会において、退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度に移行することを決議いたしました。これに伴い、平成29年3月期において、1,214百万円を特別利益に計上する予定であります。」
平成28年7月29日の取締役会で制度の一部移行を決議し、平成29年3月期に1,214百万円の特別利益を計上する予定と開示している。