AGS(3648)・施策再掲
AI-OCR導入活用支援業務の営業推進
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値システム開発・SI事業の強化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営目標である「持続的に成長可能な経営基盤の構築」の更なる前進を図るべく、長期経営計画「Challenge2021セカンドステージ」の重点施策である、「さいたまiDC」のフロア増床、新フロア運営開始などの「データセンタービジネスの強化・拡大」、RPA・AI-OCRソリューション、セキュリティソリューション、GIGAスクール構想の実現に向けた環境構築などの「SIビジネスの変革・強化・拡大」等に取り組んでまいりました。」
AI-OCRソリューションをSIビジネスの重点施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「成長の源泉として新たなサービスや商品を創出することが重要であるとの認識のもと、デジタル技術(AI、IoT、クラウドネイティブアプリケーションなど)やオープンイノベーションなどを活用した新規サービス(AI-OCRソリューションなど)や新規事業の創出を2019年4月に組成した「デジタルイノベーション推進部」を中心に引き続き、推進してまいります。」
AI-OCR導入活用支援に関する取り組みを、AI-OCRソリューションとして明示し、2019年4月組成のデジタルイノベーション推進部を中心とする推進体制を示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「AI-OCR導入活用支援業務及びRPAコンサルティング業務の営業推進などSIビジネスの強化に取り組んでまいりました。」
AI-OCR導入活用支援業務の営業推進を、SIビジネス強化の個別施策として初めて明示している。