アスリナ(3647)・施策削除
感染予防のための消毒機器OEM供給
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス対策機器の上市・拡販と需要減少15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「当社グループは、経営資源の選択と集中を図るため、収益を生み出すまでの事業に至っていないマグネシウム電池事業、都市鉱山事業及び消毒OEM事業について、すでに事業から撤退しております」
感染予防用消毒機器のOEM供給について、従来は継続事業として記載されていたが、当中間期ではすでに撤退した事業として扱われている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(ⅶ)感染予防のための消毒用噴霧器のOEM供給」
感染予防用消毒機器のOEM供給事業を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社においては感染予防のための消毒用噴霧器のOEM供給事業を展開しております。」
感染予防用消毒機器のOEM供給事業がサステナブル事業の一部として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては大手警備会社へのOEM供給が継続的に実現したほか、全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社向けのOEM供給が新たに開始されております。」
消毒用噴霧器のOEM供給について、既存の大手警備会社向け供給を継続し、JA全農グループ会社向け供給を新たに開始した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「サステナブル事業は、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社や大手警備会社へのOEM供給事業、基礎化粧品及び健康食品の仕入・販売などにより、売上高は435百万円、セグメント利益(営業利益)は188百万円となりました。」
感染予防用消毒機器のOEM供給をJA全農グループ会社及び大手警備会社向けに継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「サスティナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器を全国農業協同組合連合会(JA全農)のグループ会社である全農畜産サービス株式会社や、大手警備会社へのOEM供給事業などにより、売上高は145百万円、セグメント利益(営業利益)は61百万円となりました。」
感染予防用消毒機器のOEM供給について、JA全農グループ会社及び大手警備会社を供給先として事業を継続し、サスティナブル事業の業績に寄与した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社においては2021年8月期第4四半期連結会計期間より、感染予防のための消毒機器を大手警備会社へOEM供給する事業を開始しました。」
新型コロナウイルス感染症等への対応として、消毒機器のOEM供給事業を第4四半期から開始した。