アスリナ(3647)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-13)では「後退」
健康食品・基礎化粧品・一般医療機器の販路拡大
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-26。直近の記載は2026-10-13。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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健康食品・基礎化粧品・一般医療機器の販路拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13後退業績予想の修正
「商品の開発及び製造に当初想定した以上に期間を要し、本格的な販売開始が計画よりも遅延いたしました。」
基礎化粧品の製造開始後の取り組みについて、本格販売の開始が当初計画より遅延したことが示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、サステナブル事業における基礎化粧品の製造・販売については、販路の拡大及び新商品の販売により、収益改善の検討を引き続き進めてまいります。」
基礎化粧品について、製造開始に加え、販路拡大及び新商品の販売による収益改善策を継続して検討している。 - 2026-03-26前進業績予想の修正
「主に、子会社の株式会社アスリナR&Dにおいて、基礎化粧品の製造・販売を行っており、2026年1月より当社ブランドによる商品展開を進めております。」
健康食品・基礎化粧品・一般医療機器の販路拡大方針について、子会社による自社ブランドの基礎化粧品展開とライブコマースとの連携が具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、サステナブル事業における健康食品、基礎化粧品及び一般医療機器の販路の拡大により、収益改善の検討を引き続き進めてまいります。」
サステナブル事業の健康食品、基礎化粧品及び一般医療機器について、販路拡大を通じた収益改善策が初めて独立した施策として記載された。