Komori
メディカルネット(3645)・方針再掲

歯科治療の理解と普及による歯科医療環境への貢献

FY2017に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。

25記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q3 – 2026-08-312017: 22018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
歯科医療の理解・普及と口腔健康への貢献3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「口腔は全身の健康につながっており、私たちは、口腔まわりから健康な社会をつくり人々が健康で豊かな人生を歩めるよう、口腔ケアから全身の未病・予防に資するような生活者・事業者向けの革新的なサービスを提供し続け、歯科医療プラットフォームビジネス・領域特化型プラットフォームビジネスにおいて国内外でトップ企業を目指します。」

    口腔ケアから全身の未病・予防までを対象とし、歯科医療・領域特化型プラットフォームで国内外のトップ企業を目指す方針を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げております。このミッションの下、メディカルネットグループは、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔周りから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として、事業を展開しております。」

    インターネット、歯科医療プラットフォーム、口腔から全身の健康を導くヘルステック企業というミッション・事業方針を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げております。このミッションの下、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔周りから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として事業を展開しております。」

    インターネット、歯科医療プラットフォーム、口腔から全身の健康を導くヘルステック企業というミッション・事業方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げています。このミッションの下、メディカルネットグループは、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔周りから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として、事業を展開しております。」

    インターネットを活用し、歯科医療プラットフォームを軸に口腔から全身の健康を導くヘルステック企業として展開する方針を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げています。このミッションの下、メディカルネットグループは、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔周りから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として、事業を展開しております。」

    歯科治療の理解・普及を起点とする方針を、口腔周りから全身の健康を導くヘルステック企業としての事業展開へ具体化している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「医療機関経営支援事業においては、2021年6月にノーエチ薬品株式会社を連結子会社(孫会社)化し、2022年5月に連結子会社である株式会社オカムラが株式会社オカムラOsakaを新たに設立し、事業拡大しております。また、海外における事業領域については、タイ・バンコクにおいて歯科医院経営を行っており、2020年10月に2院目となるPacific Dental Care Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、2022年3月には3院目となるFukumori Dental Clinic Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化いたしました。さらに、2022年3月にタイ・バンコクにおいて歯科商社事業を行っているNU-DENT Co., Ltd.、 D.D.DENT Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、海外における事業領域を拡大しております。」

    歯科医療を起点とする事業領域について、国内の商品・支援事業の拡大に加え、タイで3院目の歯科医院と歯科商社2社を連結子会社化し、海外展開を具体的に拡大した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、タイにおいて歯科プラットフォームの構築を推し進めております。タイの歯科商社NU-DENT Co., Ltd.、D.D.DENT Co., Ltd.の2社の連結子会社化に続き、FDC社を連結子会社化することで、タイ、バンコクの歯科業界におけるメディカルネットグループの存在感を高めてまいります。FDC社は2020年10月に連結子会社化したPacific Dental Care Co., Ltd.に次いでバンコクにおいて当社グループでは3院目の歯科医院となります。」

    タイの歯科商社2社と歯科医院1社を完全子会社化し、タイ・バンコクで歯科プラットフォーム構築と日本の先進歯科医療の普及を具体的に進めている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、タイ・バンコクにおいて歯科医院経営を行っており、2020年10月に2院目となるPacific Dental Care Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、海外における事業領域を拡大しております。」

    タイ・バンコクでの2院体制の歯科医院運営と、Pacific Dental Careの連結子会社化による海外事業領域の拡大を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、タイ・バンコクにおいて歯科医院経営を行っており、2020年10月に2院目となるPacific Dental Care Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、海外における事業領域を拡大しております。」

    歯科医療の海外普及・事業化と事業領域拡大の方針について、タイ・バンコクで2院体制の歯科医院運営を継続している。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、歯科医療業界のプラットフォーマーとなり、口腔から全身の健康を導き、人々が豊かな人生を歩める社会の実現に貢献してまいります。さらには口腔ケアから全身の未病・予防にいたるまで事業領域を拡大し、人々の健康寿命を延ばすことにより笑顔を増やしてまいります。」

    従来の歯科治療の理解・普及という表現から、口腔ケアを起点とする全身の未病・予防、健康寿命の延伸へと方針の表現を広げている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間よりPacific Dental Care Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、タイ・バンコクで2院目の歯科医院を運営しております。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、Pacific Dental Careの連結子会社化、2院目の運営を継続している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間よりPacific Dental Care Co., Ltd.を連結子会社(孫会社)化し、タイ・バンコクで2院目の歯科医院を運営しております。」

    日本の先進歯科医療の海外普及・事業化という方針について、Pacific Dental Careの全株式取得によりタイ・バンコクで2院目の歯科医院運営を開始した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、タイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、タイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、タイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、タイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「特に、当社グループでは、歯科医療業界において事業を展開していることから、歯科医療業界並びに歯科医療環境の発展と消費者の皆様の歯及び口腔の健康と美に資するよう、歯科治療の「理解」と「普及」をテーマとしております。」

    歯科治療の理解と普及を通じて歯科医療環境の発展に資するという方針を継続して掲げている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、2017年9月よりタイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は増加傾向にあります。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、2017年9月よりタイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は増加傾向にあります。」

    タイ・バンコクでの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけによる患者数増加の取り組みを継続している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「歯科医院運営においては、連結子会社のMedical Net Thailand Co., Ltd.において、平成30年9月よりタイ・バンコクで歯科医院(ゆたかデンタルクリニック)を運営しております。在バンコクの日系企業へ積極的に検診実施の営業活動を行い、また、在バンコクの邦人コミュニティーへ積極的に働きかけることにより患者数の増加に努めた結果、売上高は増加傾向にあります。」

    日本の先進歯科医療の海外普及・事業化という方針について、タイ・バンコクの歯科医院運営、日系企業への検診営業、邦人コミュニティーへの働きかけが具体的に記載された。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「タイ、バンコクでの歯科医院運営を皮切りに、海外諸国において日本の先進歯科医療の普及、事業化を行い新たなマーケットの拡大を図るとともに、歯科医療環境の健全な発展に貢献することを目的としております。」

    日本の先進歯科医療の海外普及・事業化と歯科医療環境への貢献という方針について、タイ・バンコクの歯科医院運営会社を連結子会社化する具体的な進展が記載された。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、タイ、バンコクでの歯科医院運営を皮切りに、海外諸国において日本の先進歯科医療の普及、事業化を行い新たなマーケットの拡大を図るとともに、歯科医療環境の健全な発展に貢献してまいります。」

    歯科治療の普及と歯科医療環境への貢献というテーマについて、タイ・バンコクでの歯科医院運営を起点とした海外での普及・事業化が具体的に示された。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「特に、当社グループでは、歯科医療業界において事業を展開していることから、歯科医療業界並びに歯科医療環境の発展と消費者の皆様の歯及び口腔の健康と美に資するよう、歯科治療の「理解」と「普及」をテーマとしております。」

    歯科医療業界・環境の発展と消費者の口腔の健康・美に資するため、歯科治療の理解と普及をテーマとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「タイ・バンコクの歯科医院運営を起点とする海外展開」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タイ・バンコクの歯科医院運営を起点とする海外展開7回
  3. 2歯科医療・領域特化型プラットフォーム事業での国内外トップ企業6回
  4. 3広告収入依存からの収益モデル多様化4回
  5. 4歯科器材販売会社の全株式取得による事業拡大3回
  6. 5リスティング広告の拡大と検索アルゴリズムへの対応3回
  7. 6歯科医療業界をつなぐICTハブサービスの開発と事業領域拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディカルネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
歯科治療の理解と普及による歯科医療環境への貢献|メディカルネット(3645)の変遷 | Komori