メディカルネット(3645)・方針再定義
クオカードによる株主優待制度
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-04-14。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
メディカルネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「毎年5月31日現在の最終の株主名簿に記載の株主様に対し、保有株式数、保有期間に応じてデジタルギフト®を下記の基準により贈呈いたします。」
株主優待の提供手段がクオカードからデジタルギフトへ変更された。100株以上1,000円分から、1,000株以上かつ3年以上保有の場合5,000円分まで、保有株式数・期間に応じた制度を開示している。 - 2026-04-14再定義適時開示
「このたび、当社株主優待制度における株主様の利便性向上を目的に、優待品目を従来の「QUOカード」から株式会社デジタルプラス(証券コード:3691)が提供する「デジタルギフト🄬」に変更することといたしました。」
株主優待の金額区分と保有期間の条件は維持したまま、優待品目をクオカードからデジタルギフトへ変更した。canonical thread は変更しない。 - FY2021初出有価証券報告書
「毎年5月31日現在の最終の株主名簿に記載の株主様に対し、保有株式数、保有期間に応じてクオカードを下記の基準により贈呈いたします。」
保有株式数と保有期間に応じて、1,000円から2,000円分のクオカードを贈呈する株主優待制度を記載している。