プロモーション・サービス・コンテンツの3P戦略
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-10再掲決算
「このような環境の中で、当社グループは、顧客第一主義の基本理念に基づく、サービス向上施策及び他社との差別化を図るためのブランド戦略施策を実施しています。」
顧客第一主義、サービス向上、ブランド戦略による差別化を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間において、従来の経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
プロモーション、サービス、コンテンツおよび販売プラットフォームを軸とする従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営方針・経営戦略について、第3四半期累計期間に重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
プロモーション、サービス、コンテンツを軸とする従来の経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・販売力が高いオリジナルコンテンツを安定的に供給できる体制を構築し、構造分析に基づく分業化とAIによる効率化を図る ・デジタルの特長(動画、音声、双方向性等)を活かした次世代コンテンツとサービスを開発し、新たな付加価値を創出する ・顧客ごとに最適なデジタルコンテンツを提供できる販売プラットフォームを、AI等の技術も活かして構築し、デジタルコンテンツ販売高第1位を目指し、社会的・経済的にグループの価値を最大化する」
従来のコンテンツ・サービス・プラットフォームを軸とする戦略を、AI、オリジナルコンテンツ、次世代コンテンツを含む形で再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・顧客ごとに最適なデジタルコンテンツを提供できる販売プラットフォームを構築し、デジタルコンテンツ販売高国内第1位を維持することにより、その成功モデルとなり、社会的・経済的にグループの価値を最大化する」
顧客ごとに最適化した販売プラットフォームを構築し、国内販売高第1位を維持する戦略を再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループの基本的な経営戦略は、次のとおりです。\nデジタルコンテンツのアグリゲーションに関する戦略等\n・ボーンデジタルを含め、全世界の顧客を対象にコンテンツを集め、全世界の顧客のニーズにマッチした形で提供できるように最適化する\nデジタルコンテンツのディストリビューションに関する戦略等\n・顧客ごとに最適なデジタルコンテンツを提供できる販売プラットフォームを構築し、デジタルコンテンツ販売高国内第1位を維持する」
従来の3P戦略の表現から、コンテンツの集約・最適化と販売プラットフォームを軸とする戦略体系へ整理している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「マーケティング及びプロモーションの強化(プロモーション戦略)」「ユーザーが使いやすい書店サービスの提供(プレイス戦略)」「他社と差別化された質の高いコンテンツ(次世代コンテンツ)の提供(プロダクト戦略)」の3P戦略を、基本的な経営戦略としています。」
プロモーション、使いやすい書店サービス、差別化コンテンツを3P戦略として体系化している。