ボルテージ(3639)・リスク再掲
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新シリーズ・実験作の立ち上がり遅延による売上未達2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期は改革期として大規模な組織改革を行い様々な仕込みを実行してきましたが、業績への寄与は平成30年6月期以降を見込んでおります。」
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延が通期業績に影響し、改革や仕込みの業績寄与は平成30年6月期以降と見込まれている。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上は、基幹シリーズの減少は想定通りとなったものの、新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりが想定よりも遅れ、6,857,063千円(前年同期比20.0%減)となりました。」
新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりが想定より遅れ、累計売上高の前年同期比20.0%減という業績要因として実際に表れた。なお、事業等のリスク欄では新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。