ボルテージ(3639)・目標再掲
カジュアルとカジュコア・コアの2輪展開
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カジュアル・コア層の二層顧客戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「日本語女性向けは、「読み物型」「アバター型」「カード型」「ファンダム」に分類して展開しております。」
日本語女性向けをアプリ形態とファンダムに分けて展開する整理が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「日本語女性向けは、「読み物型」「アバター型」「カード型」「声優型」に分類して展開しております。」
ターゲット層やアプリ形態を分けて展開する整理が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「日本語女性向けは、ターゲットを「カジュアル」「カジュコア」「コア」に区分して展開しております。」
カジュアル、カジュコア、コアのユーザー層に分けて日本語女性向け事業を展開する整理が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「アプリを「読み物型」「アバター型」「カード型」の3区分に整理し、ターゲット層の嗜好に合わせて最適化いたします。」
従来のカジュアル層とカジュコア・コア層の2輪展開という整理から、アプリを3類型に分けてターゲット嗜好に最適化する戦略へ、具体的な整理軸が変化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「「カジュアル/カジュコア」向けのみから、コア層を加え、「カジュアル」+「カジュコア/コア」の2輪展開へ」
従来のカジュアル・カジュコア中心からコア層を加え、消費行動や消費単価の異なる2つの層向けに展開する基本戦略を示している。