ボルテージ(3639)・施策再掲
女性コア層向けブランド「ボルテージドリーム」の立ち上げ
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性向けゲームブランドの立ち上げ・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「声優型:アプリ運用と並行し、声優陣を起用したアプリ外イベントやCD販売等を積極的に展開するタイプのアプリ。」
女性向けコンテンツについて、声優を起用したアプリ外イベントやCD販売を含む展開が事業類型として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「日本語女性向けは、「恋愛ドラマアプリ」「シークドラマ」「チームドラマ」「モーション」及び「パズルアクションゲーム」が該当します。」
チームドラマを含む女性向けコンテンツの展開が、事業区分の構成要素として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年9月 女性コア層向けブランド「ボルテージドリーム」第1弾となる初のチームドラマアプリ「アニドルカラーズ」を配信開始。」
女性コア層向けの新ブランドを立ち上げ、その第1弾としてチームドラマアプリ「アニドルカラーズ」を配信開始した。