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2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比20.1%減となり、営業・経常・最終損益はいずれも赤字幅が拡大した。業績予想は、事業環境の変化が激しく信頼性の高い数値算出が困難として非開示とした。

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規模
-20.1
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年7月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高1,841,695千円前年比 -20.1%
営業利益-118,831千円
経常利益-116,966千円
純利益(親会社株主帰属)-118,599千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,837,905千円
うち純資産 2,061,271 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業-138,693
投資-45,823
財務-32,001
純増減-216,517

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,229,661千円
業績の増減要因

日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けの売上が減少し、電子コミック・コンシューマはNintendo Switch向けタイトルの増加により増収となった。費用は販売手数料や広告宣伝費の減少により減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

減価償却費5,023千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年7月1日〜2023年12月31日
売上高1,841,695千円(前年比 -20.1%)
営業利益-118,831千円
経常利益-116,966千円
親会社株主に帰属する当期純利益-118,599千円
総資産2,837,905千円
純資産2,061,271千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-138,693千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-45,823千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-32,001千円
現金及び現金同等物期末残高1,229,661千円
減価償却費5,023千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けの売上が減少し、電子コミック・コンシューマはNintendo Switch向けタイトルの増加により増収となった。費用は販売手数料や広告宣伝費の減少により減少した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けの売上が減少した一方、電子コミック・コンシューマが増加した。費用は販売手数料や広告宣伝費の減少により全体として減少したが、売上減少の影響で損失が拡大した。業績予想の非開示理由は、事業環境の変化が激しく信頼性の高い業績予想数値の算出が困難なため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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