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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,175百万円-19.0%
営業利益46百万円
経常利益31百万円
純利益30百万円
販管費656百万円
当四半期3か月の実績
売上高1,175百万円
営業利益46百万円
経常利益31百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
広告宣伝費189百万円(前年同期比64%、前四半期比70%)
販売手数料304百万円(前年同期比70%、前四半期比100%)
労務費221百万円(前年同期比80%、前四半期比98%)
外注費175百万円(前年同期比78%、前四半期比99%)
固定費その他237百万円(前年同期比74%、前四半期比100%)
新しい施策
- 『ボル恋』15周年の展示イベント
- Webtoon第2・3弾の制作・年内1作品配信予定
- Switch向けファンディスクの制作
- 『ボル恋』移植版などのグッズ販売
- 新分野の第2投資フェーズ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 電子コミックレーベル作品数36作品
- ぼるコミ登録者数17万人
- Switch『even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女』販売本数1万本超
- Switchボル恋移植版販売中作品数15作品
- 女性管理職比率54%
セグメント別実績
日本語女性向け
売上728百万円
前年同期比80%
ファンダム
売上37百万円
前年同期比126%
英語・アジア女性
売上124百万円
前年同期比51%
男性向け
売上228百万円
前年同期比98%
電子コミック・コンシューマ
売上57百万円
前年同期比170%
中期経営計画の目標
目標アプリ・電子コミック・コンシューマの3本柱の成立
目標年度FY2025頃
数値目標新分野の構成比20%、電子コミックのモノクロレーベル20本程度、Webtoon10本程度、Switch6本程度
従業員数
人数199人
時点2022年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,175百万円(前年比 -19.0%) |
| 営業利益 | 46百万円 |
| 経常利益 | 31百万円 |
| 純利益 | 30百万円 |
| 販管費 | 656百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,175百万円 / 営業利益 46百万円 / 経常利益 31百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 30百万円 |
| セグメント別実績 | 日本語女性向け 売上 728百万円 / 前年同期比 80% / ファンダム 売上 37百万円 / 前年同期比 126% / 英語・アジア女性 売上 124百万円 / 前年同期比 51% / 男性向け 売上 228百万円 / 前年同期比 98% / 電子コミック・コンシューマ 売上 57百万円 / 前年同期比 170% |
| 増減要因の内訳 | 広告宣伝費 189百万円(前年同期比64%、前四半期比70%) / 販売手数料 304百万円(前年同期比70%、前四半期比100%) / 労務費 221百万円(前年同期比80%、前四半期比98%) / 外注費 175百万円(前年同期比78%、前四半期比99%) / 固定費その他 237百万円(前年同期比74%、前四半期比100%) |
| 主要KPI | 指標名 電子コミックレーベル作品数 / 値 36作品 / 前年同期比 非開示、指標名 ぼるコミ登録者数 / 値 17万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Switch『even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女』販売本数 / 値 1万本超 / 前年同期比 非開示、指標名 Switchボル恋移植版販売中作品数 / 値 15作品 / 前年同期比 非開示、指標名 女性管理職比率 / 値 54% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 199人 / 時点 2022年12月末 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 アプリ・電子コミック・コンシューマの3本柱の成立 / 目標年度 FY2025頃 / 数値目標 新分野の構成比20%、電子コミックのモノクロレーベル20本程度、Webtoon10本程度、Switch6本程度 |
| 新しい施策 | 『ボル恋』15周年の展示イベント、Webtoon第2・3弾の制作・年内1作品配信予定、Switch向けファンディスクの制作、『ボル恋』移植版などのグッズ販売、新分野の第2投資フェーズ |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。周年・年末施策が好調でアプリが増収したこと、ファンダム活用により広告費を圧縮しつつ売上を維持したこと、不採算事業の絞り込み、新分野が堅調に推移したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。