読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
140
百万円(営業損失の縮小額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,130百万円-19.0%
営業利益-82百万円
経常利益-67百万円
純利益-68百万円
販管費740百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,130百万円
営業利益
-82百万円
経常利益
-67百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
-68百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 会員ポイントサービス『ボルパス』の景品強化・タイトル横断施策
- 『100シーンの恋+』最新作の配信開始
- 『even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女』ファンディスクの制作決定
- 新分野への第2投資フェーズ
- ボル恋15周年展示イベントの実施予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ボルパス延べ連携者数34万人
- 景品交換数3万件
- 六本木サディスティックナイト YouTubeチャンネル登録者数1.3万人
- Nintendo Switch移植タイトル累計販売本数7万本
セグメント別実績
- 日本語女性向けアプリ売上691百万円前年同期比_pct-18
- ファンダム売上27百万円前年同期比_pct2
- 英語・アジア女性向けアプリ売上136百万円前年同期比_pct-47
- 男性向けアプリ売上213百万円前年同期比_pct-11
- 電子コミック・コンシューマ売上60百万円前年同期比_pct109
中期経営計画の目標
- 目標年度FY2025頃目標アプリ・電子コミック・コンシューマの3本柱の成立
- 目標年度FY2025目標電子コミックのモノクロレーベル20本程度、Webtoon10本程度
- 目標年度FY2025目標Nintendo Switch向け6本程度
従業員数
人数202名
基準日2022年9月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,130百万円(前年比 -19.0%) |
| 営業利益 | -82百万円 |
| 経常利益 | -67百万円 |
| 純利益 | -68百万円 |
| 販管費 | 740百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,130百万円 / 営業利益 -82百万円 / 経常利益 -67百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -68百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 日本語女性向けアプリ / 売上 691百万円 / 前年同期比_pct -18、セグメント ファンダム / 売上 27百万円 / 前年同期比_pct 2、セグメント 英語・アジア女性向けアプリ / 売上 136百万円 / 前年同期比_pct -47、セグメント 男性向けアプリ / 売上 213百万円 / 前年同期比_pct -11、セグメント 電子コミック・コンシューマ / 売上 60百万円 / 前年同期比_pct 109 |
| 主要KPI | 指標名 ボルパス延べ連携者数 / 値 34万人 / 前年同期比 非開示、指標名 景品交換数 / 値 3万件 / 前年同期比 非開示、指標名 六本木サディスティックナイト YouTubeチャンネル登録者数 / 値 1.3万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Nintendo Switch移植タイトル累計販売本数 / 値 7万本 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 202名 / 基準日 2022年9月末 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 FY2025頃 / 目標 アプリ・電子コミック・コンシューマの3本柱の成立、目標年度 FY2025 / 目標 電子コミックのモノクロレーベル20本程度、Webtoon10本程度、目標年度 FY2025 / 目標 Nintendo Switch向け6本程度 |
| 新しい施策 | 会員ポイントサービス『ボルパス』の景品強化・タイトル横断施策、『100シーンの恋+』最新作の配信開始、『even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女』ファンディスクの制作決定、新分野への第2投資フェーズ、ボル恋15周年展示イベントの実施予定 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アプリの採算性を改善し、不採算事業を絞り込んで経費全体を抑制したため。会社は、広告については期初でもあり積極的に出稿したと説明している。また、新分野の売上が前年同期の約2倍に拡大したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。