読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-485181
千円(営業利益の前年同期差)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高4,096,021千円
営業利益-344,597千円
経常利益-308,047千円
純利益(親会社株主帰属)-420,820千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産3,003,506千円
うち純資産 2,180,351 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由事業環境の変化が激しく、信頼性の高い業績予想数値の算出が困難なため非開示
業績の増減要因
日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けが減少し、電子コミック・コンシューマが増加。売上減少により販売手数料や広告宣伝費が減少した一方、オフィスリニューアル費用等で支払手数料が増加。減損損失、関係会社整理損等の特別損失100,730千円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失15,104千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 15,104千円、関係会社整理損 83,657千円、関係会社整理損失引当金繰入額 1,968千円、特別損失合計 100,730千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 4,096,021千円 |
| 営業利益 | -344,597千円 |
| 経常利益 | -308,047千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -420,820千円 |
| 総資産 | 3,003,506千円 |
| 純資産 | 2,180,351千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 事業環境の変化が激しく、信頼性の高い業績予想数値の算出が困難なため非開示 |
| 減損損失 | 15,104千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 15,104千円、関係会社整理損 83,657千円、関係会社整理損失引当金繰入額 1,968千円、特別損失合計 100,730千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けが減少し、電子コミック・コンシューマが増加。売上減少により販売手数料や広告宣伝費が減少した一方、オフィスリニューアル費用等で支払手数料が増加。減損損失、関係会社整理損等の特別損失100,730千円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向けの売上が減少した一方、電子コミック・コンシューマの売上が増加した。売上減少により販売手数料や広告宣伝費が減少したが、オフィスリニューアル費用等で支払手数料が増加し、さらに減損損失や関係会社整理損等の特別損失を計上した。収益認識会計基準等の適用により、売上高は176百万円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。