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三菱総合研究所(3636)・施策前進

オープン・イノベーションによる新事業開発

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019 – FY2021-Q32016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ビッグデータ解析に強みを持つフランス企業であるForePaaS社との業務資本提携でビッグデータアナリシス事業の展開、シンクタンクである自らのDX化への取り組みを活かした企画業務DXサービスの開発などに取り組んでいます。」

    オープン・イノベーションによる新事業開発について、フランス企業ForePaaS社との業務資本提携を通じたビッグデータアナリシス事業の展開という具体的な進展を記載している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「AI共同研究として、北京大学、Nextremer社とのオープンイノベーションによる共同研究を通じたAI技術開発を実施しました。」

    オープン・イノベーションについて、北京大学及びNextremer社とのAI共同研究を実施したという具体的な進展を記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「さらに、外部の技術やアイディア、サービスなどを広く取り入れる「オープン・イノベーション」を活用することで、革新的なビジネスやサービスを生み出してまいります。」

    外部の技術・アイデア・サービスを取り込むオープン・イノベーションを新事業創出の手段として再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「特に、社内外の技術、アイディア及びサービスなどを組み合わせて、革新的なビジネスモデルやサービスを生み出す「オープン・イノベーション」の仕組みを活用して、新しい事業開発を図ってまいります。」

    社内外の技術・アイデア・サービスを組み合わせるオープン・イノベーションを新事業開発の手段としている。
一緒に動いた変遷

「AI・ロボティクス・クラウド等の研究開発とサービス化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1AI・ロボティクス・クラウド等の研究開発とサービス化2回
  3. 2コンサルティングとICTを組み合わせた経営革新支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱総合研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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