コーエーテクモホールディングス(3635)・目標前進
プライム市場区分の流通株式比率35%以上の上場維持基準充足
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライム市場の流通株式比率基準不適合による上場維持リスク12社が書いているテーマ・逆風10社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「令和4年4月 当社が、東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
市場区分見直し後、東京証券取引所のプライム市場へ移行した。流通株式比率35%以上の基準を実際に充足したかの数値は本 filing では示していない。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「プライム市場基準の充足へ向けた取り組みとして、以下の一連のスキーム(以下「本スキーム」といいます。)を実施することにより、プライム市場区分における「流通株式比率」の上場維持基準(35%以上)を充足させるため。なお、当社は、令和4年4月に予定される株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しに関して、令和3年12月27日付でプライム市場を選択する申請書を提出いたしました。」
2022年4月の東京証券取引所の市場区分見直しを見据え、プライム市場区分の流通株式比率35%以上という上場維持基準の充足を目標として明示した。